Broken
肺の根元らへんが痛い。
苦しい。
息が出来ない。
ような気がする
心臓が破れそう。
「愛は電気のコードと同じ。
こんなにも愛してるのに、は意味が無い。
大事なのは接続されているかどうかだ。」
私達のコンセントは抜けかかっているらしい。
この道はいつ一つに戻るんだろう。
苦しくて、ここから逃げ出すことばっかり考えてる。
Remember
おーおー。
全く更新してなかったぜ!笑
まぁ特に書くこと無いけど。
去年の日記読んでたら悲しくなったから
しかもさっき怖い夢見たし
溜め込むのがいやだから吐き出してしまうよ、げろりんと。
この1年
ちゃんと無駄にせず生きてこれたって
胸を張って言えるかな。
少しは素直になったと思うけど。
肝心なことは言えないままで。
好きだよってことも
寂しいよってことも
逢いたいよってことも
んーでもまぁそれはしょうがないか、
全てをさらすのが大人なわけでもないし。。。。。。
「 ここに居たことを覚えてる」
あの人も同じ気持ちならいいのに。
そういえばあの人は結構な病気になってるらしい。
去年は私、今年は彼
病院のお世話になりっぱなしですね。
早く逢いたい。
ま、彼女もちだけどね!w
でもうちらの間を裂けるほどの人は
まだ現れてません。
ふふふ
そのせいで紀子には未だ彼氏できないんだけどね!!!!
あーあ
おなかすいたわー
寝よーっと。
今
それは決まって、どこかへ行く途中である。
帰り道には、その日のことを思い出してるから、それは頭から消えている。
どこかへ行くということは、ある場所で目的を果たすということ。
私の生活があるということ。
私の生活、私の人生。
「今」のかたち。
本当は違っていたかもしれない、「今」を思う。
私の毎日はそれなりに充実していて、輝いている。
選ばれなかった人生は、影に過ぎない。
「今」のかたちを模倣した存在しない部分。
後悔はしてない。
ただ、選択肢の大きさに押しつぶされた悲しさや
その犠牲になった命を、大切に思う気持ちがあるだけ。
あの子は確かに存在していたし、それを暗い過去とかそういう言葉でくくりたくもない。
たった2ヶ月。
その存在すら法的には認められていない。
だけど私が知ってる。
一番愛しく思っている私が、知っている、覚えている。
そういう事実があるだけ。
もうあの子は二度と戻らない。
その事実は、それでもやっぱり、悲しい。
たくさんの【母親】に会った。
これからも会うだろう。
病院にはもう行きたくない。どういう理由でも。
思い出してしまう、あの白さ、冷たさ、孤独と涙。
苦しい、何も感じない、痛い、悲しい、ひとりきり。
錯乱と、私の声、嘔吐、垣間見た天国。
遠のく、遠のく、遠のく、私から、切り離される。
生から死へ、そして私は生き残る。
生まれて初めて知った、純粋な悲しさと孤独。
「私という人間を知るのは、私だけ」
自分を嫌いにならなくなったのはそのせいかもね。
私だけは私を理解してあげなきゃいけないから。
私を守れるのは、私だけ、たとえ何かを犠牲にしても。
2006
当たり前だけど、たくさんのことがあった
二度と体験したくないようなこともあった
もう一度だけ戻りたいと思うこともあった
今現在の私は、取り急ぎの衣装に身を隠している
本当はこのままじゃいずれ息苦しくなるって、知っている
けど、じゃあ、どうしたらいい?
私が望んだのは「進化」であって「変化」ではないのに。
言い訳をしても仕方ない
あるいは、自分のことを棚にあげても。。。
なんにしたって、本当はこのままじゃ良くないって分かるんだけど。
毎晩悪夢にうなされるのはもう嫌なんだけど。
くさいものにはナントカ主義?
目をそらせばなんとかやり過ごせるって?
まぁねぇ。。
わっかんね!
時間が経てばいいのかな。かもね。
とにかく、良いお年を。
自分のことと同じくらい周りを見渡せるようにならなきゃな
Snob
these days, im so happy.
im satisfied even i troubled them.
i feel my love is growing up.
my love is porring my body.
++
自分は、snobだと思った。
中産階級の自分がきらいなわけではないけど、
もっとSophiscatedで居たいと、なぜか、切実に感じた。
あるいはもっとUniqueに。
コンサバティブな服を着て
どこかで見たようなコーディネイトで
安い匂いをまとって歩くなんて
耐えられない。
寒いときに肩をちぢこめて歩いたり
暑いときに背中が汗でぬれていたりするのは
まっぴらごめんなのです。
いつだって余裕綽々で飄々と生きていたいのです。
どんなことがあっても慌てないで
取り乱したり必要以上に嘆いたりしないで
嬉しいときも悲しいときも目の力は常に同じ。
下心はあくまで下の心、
誰かに見透かされてるようじゃ、まだまだやね。
もっとうまく隠し通してみせたい。
あたしはもっと上へ行ける気がする。
Glitterist
Sparkling.....
Enriched my life
Thanks, my shining one.
you are so briliant for me and lighten my days.
your words, your smile, and,,,, the exist of you make my days soooo happy.
i have to keep this feeling. never do that again. i swear.
i never ignore me myself
and i never deny myself.
i'm loving you
Out of BLUE
青天の霹靂。
ポジティブは2日しか持たなかった。。。。
やっぱり根っからのネガティブ人。。。。。
生理が来たせいや
血を見てしまったせいや
モチベがどうこうの問題じゃなくなってしもてん、
みんなごめん。
生理がきて
またふつーの女の子の体に戻って
でもあたしの心はもう前とは違っててさ。
素で体調悪かったていうのもあるけど
こんな複雑な気持ちになってる中で
「盛り上げ」られるわけもなく。。
お祭り騒ぎして平和そうに笑ってるみんなを
近くで見るのが耐えられなかった。
目を合わせることが怖かった。
あたしは何のためにここに居るのかなって
一瞬分からなくなった。
本当は、自分で選んだこの一日一日を
心から楽しむことこそが
殺してしまった子供への唯一の謝罪になるはずなのに。
ごめんね。
ごめんね。
でも別にダンスがいやだとか
ドゥブがいやだとかそうゆーんじゃないよ。
今やっと楽しくなってきたところだし。
問題の次元が違うから仕方ないよ。
神様、今日だけは許してください。
あー、やる気起こんない。
研究会の本も読んでない。
明日なのに。。。
思いやるってことは
「想像」に毛が生えたものでしかないんだから。
同じ体験をすることに勝る共感は無いよね。
しかたないか。
話
話すことって大事。
インタビューの勉強し始めたとこだからなおさらそう思う。
でもなんかみんな
話し合おう!って言ってる割にはまとまらなくて
なんでかっていうと
やっぱりダンスでもっと繋がるべきじゃないのかなぁと
ダンスを特に頑張ってもいないし楽しんでもいない自分が思いました。
つまり私。
明日から3日間はダンシングフィーバーの予感。
Wへのモチベはダンスへのモチベだと思うから
ダンスへのモチベをあげていけばいいんじゃん?
上に立ってる人たちは
モチベなんて前提条件的に当たり前かもしれないけど
そうじゃない人もたくさん居るし
別にダンスにアツくなきゃ
Wの執行学年じゃないっていうわけじゃないけど。
(実際あたしは一時的にしかアツくなれない。)
今くらいはダンスへのモチベをあげることを
Tryしてみてもいいんじゃない?
執行学年としてのモチベをあげるよりずっと簡単だと思う。
みんなで一緒に練習したり
相談したり見てもらったり。
そういうことでいいと思うし。。
たくさん辛いことあるし
あ、フィナーレって創作じゃないんだとか思って
ちょっぴり残念になったり
悔しかったり悲しかったりするけど
嬉しいこともあるから踊ってみよう。
みんなにかっこいい!っ言われたいからねー
Anniversaire
30日記念。
思い出すと辛い。
思い出さなくても辛い。
たとえばお風呂に入ったまま寝ちゃって
気付くとすごいからだが冷えてるような。
そういう知らず知らずのうちに熱を奪われた寒さ。
そんな不快感が常に体の真ん中で渦巻いている。
もう二度と戻れないし、
別に戻りたくも無い、浅はかだった昔。
ガラス越しだった「現実」も
少しは近づけたかなって思うから悲観しすぎない。
でもね、、、
やっぱり。。。
悲しいことには変わりないよ。
むしろ未だに信じきれない、、
自分の子供を殺すなんてね。
ぐちゃぐちゃ言ってないで一生懸命生きなきゃ。
でも、もう少し、寂しいまま。
Company
なんかよくわかんないけど、辛い。
誰が何を思っているのか
わかるようでわからない。
誰かを信じたい、頼りたいと思うけど
頼られることが無いと思うと悲しくなる。
自分の客観的に見たレベルが余りにも低くて
居た堪れなくなる。
「あの子とはこういう話ばっかりしてるんだけど。」
それって私たちに言うこと?
「そういう話」をされてない私たちは
つまりどうでもいいってことだよね?
そんなこと。。宣言されても傷つくだけだけど。
なんでそんなこともわかんない?
「どうせ紀子だし」
言わなくてもそういう目で見てるのわかるよ。
私の何も知らないくせに。
++
見えてる世界は余りにも浅い。
人には人の事情があって
経験知には限りがあって
だから一生懸命頭をフル回転させて
想像しつづけなきゃいけない。
自分が反対側に立ってはじめて知ったこと。
だけどそれを伝えるスベは無くて
知らない人が腐るほど居る実情が悔しくて。
自分のことを分かって欲しいってことじゃない。
「知らない世界は知ってる世界の1億倍深い」
それだけのことを
わかってない人が多すぎる世の中に
吐き気がする。
ついでに
「生きるのってめんどくさいよね」
なんて言う生きても居ない人にも腹が立つ。
生きることも死ぬことも平等だって言うなら
どうしてもっと大切に生きられない?
