応酬…笑 | レット症候群患児の記録と母の戯言

レット症候群患児の記録と母の戯言

マイナーな病気、レット症候群。進行性の神経の病気。何も出来ない娘、そして私。1才程度が成長のピークだった娘の記憶と記録。

最近、役所によく行く私。
趣味ではない。

ただの手続き等で…ワケ分からんのよ、小面倒でさ。


という話を近くの小児科の先生に言ったところ、

◯◯さんに聞いたらいいよ。
生き字引みたいな人だから。

とのアドバイス…生き字引て笑



そのアドバイスを受け、◯◯さんをご指名、市役所にて。

小児科先生の紹介で…

と言うと、あぁ、という顔。


あの先生も老体にムチ打って頑張られてるわ~


ん?

老体^^;?



窓口柄、かなりの馴染みのお二人なんだろうと推測。

お互いがお互いのこと話すときの表情はなんとも楽しそうで、それぞれのブラックジョーク…ジョークじゃないか^^;…軽口の軽妙さもさることながら、なんだか私の心が軽くなりました。
やってる手続きは重いんけどねー


とかいう話でした~



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◯◯さんのおかげで手続きは明日終了予定。

結構難問だったぁ(´Д` )


ただ、◯◯さん担当の手続きはこれで終了。

今後は…いい人と巡り会えるといいんだけど、役所にそれ求めるのは難しいわぁな。

地区担当の役所に詰めているソーシャルワーカーさん、冷たいのなんのって…