感染症 | レット症候群患児の記録と母の戯言

レット症候群患児の記録と母の戯言

マイナーな病気、レット症候群。進行性の神経の病気。何も出来ない娘、そして私。1才程度が成長のピークだった娘の記憶と記録。


またまた感染症の時期がやってきました~

身体の弱い…ぶってるんじゃないし…私は早速ダウンT_T

なんなんしょー、毎年毎年。


体質改善に病院かかり、漢方試して早何年よ?
5年だよ!

効果は見られない…



とまぁ、自分の話から入っちゃったけど。








ユキ、2才10ヶ月。

感染症に関しては、これまで随分親孝行です。

3ヶ月頃、原因不明の9度の熱と嘔吐。

0才代のインフルエンザ。
熱性痙攣あってそらもう真っ青。
痙攣、人生において見たことがありませんでしたから…

0才代の突発。
体温計にて初めて41度の表示を見てこれまた肝を冷やす。

どっちも収束には1週間程かかった。



それからは今に至るまで、特に記憶に残るような崩れはない。

冬場は毎年、鼻が詰まって夜眠れなくなっているけれど。
今年はどうなるのかな…



3人の、先輩レットちゃんママに聞きました。

娘ちゃんが小さかった時、身体は丈夫だったかそれとも弱かったか?


三者三様。


1人は、変わらなかった(他の兄弟と)そうです。

1人は、弱かった、あっという間に悪くなる、とのこと。

1人は、他の兄弟よりも強い位、とのこと。



…不思議。

3人に聞いてこんなにキレイに分かれるもんかね(°_°)

と、趣旨と違うとこで妙に感心。




どこでどうなるか、それはユキと一緒に生きていかないと分からないけれど、これまでのところ、ユキはイトよりも熱を出さない。

この点においては、イトよりも楽。
この点では!
強調。

これも真実。

にほんブログ村 子育てブログ 障がい児育児へ
にほんブログ村