袖触れ合うも… | レット症候群患児の記録と母の戯言

レット症候群患児の記録と母の戯言

マイナーな病気、レット症候群。進行性の神経の病気。何も出来ない娘、そして私。1才程度が成長のピークだった娘の記憶と記録。


博多山笠の時にお話したおじサマがおりました。

初対面でしたが、たまたま住まいが近所ということでお互い親近感、楽しい時間を過ごさせてもらいました( ^ω^ )
ユキはベビーカーでネンネ。



昨日、ウチに写真を届けてくれました。

わざわざ来てくれました。



お話した日、カメラが趣味というおじさん、イトとユキと私、町内名の書かれた詰所前で写真を撮ってくれました。

ノリ、というか勢いで撮ったはいいけどこの写真、どうなるんかなー(-。-;と正直思っとりました…
ゲスな私をお許しください~




袖触れ合うも…ってそれよりは多少のご縁。

正直もう2度と会うことはないと思っている。

それでも。

一期一会。



大切な、大切な出会いだったんだな、と…24時間より余程感動した。
…見てないけど笑

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舁き山がリハーサルする時には一般道を通る…本番もだけど。

何日も道路封鎖するわけにもいかないから舁き山が通る道でも普通に車がきたり停まったりするんよね~

生活道路やし。


でもこの期間は山を優先してね♡ということで、祭り関係者が簡単に交通整理します。

もちろん任意。

山を優先させるのはドライバーの好意ということで。


おじさんはそんな声掛けしている人でした。

車いない時に私と話し込んでいたワケだ( ^ω^ )





因みに祭り期間といえど緊急車両は最優先。

救急車来た時は山も一時停止です(^-^)/



ちょっと思い出話でした~