山笠week in博多☆ | レット症候群患児の記録と母の戯言

レット症候群患児の記録と母の戯言

マイナーな病気、レット症候群。進行性の神経の病気。何も出来ない娘、そして私。1才程度が成長のピークだった娘の記憶と記録。


福岡博多は7月から山笠シーズン*\(^o^)/*



といっても、なんや梅雨らしい梅雨、というかグズグズの天気に加え台風て…orz

TVで追い山待たずに飾り山笠の人形が取り外されているのを見てさみしくなりました(/ _ ; )




さて。

今年も!

イト、参加することになりましたv



山笠は中学生から大人扱いになります。
去年、子供部隊として一緒に走った子は不参加だったり男衆として参加したり。
今回の子供部隊はちょっとさみしくなりました。


が!


その分頑張れ!!


学校は休んでもヨシ!
…はダメか^^;





去年も世話になった人にまた世話になることになりました。

というか、この人いないと参加出来ないし。



町の人間ではないイト。

参加できるのはある意味子供の特権☆でもあるけれど、結局は人が繋いだ縁です。


人との縁、どこで何と繋がるか分からない。


人間として生まれたからには、1番大切なのは人との縁だと、シミジミ感じております。
それ以上のことなんてあるんだろうか。





時期柄、今年も参加できるとは思っていなかった。






ありがとう。



…せめて差し入れ用意しなきゃ。

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人生、人との縁が結局のところ1番の宝物。

それに思い至るのに30年以上かかってしまったという…



その考えの変換点は確かにユキの誕生です。