新生児 | レット症候群患児の記録と母の戯言

レット症候群患児の記録と母の戯言

マイナーな病気、レット症候群。進行性の神経の病気。何も出来ない娘、そして私。1才程度が成長のピークだった娘の記憶と記録。


新生児期まとめ。




新生児期前半、ユキはウトウトしている時間が長かった。

寝てるからおっぱいもあまり飲めず、というか飲みながら寝てしまうことも度々あった。
でもちゃんと上手に吸ってる感はあった。

で、体重の増えがとても悪かった。

確か、普通とされる伸びの半分程度。

あまり泣かなかったけれど、泣き声は弱々しくなかった。
むしろ力強い。

お風呂入れられながらも寝ていた。
病院では起きてた。
家で。
起きてる時もあったけど、途中で寝たりとか。







新生児後半。

相変わらずあまり泣かなかったし、よく眠っていた。

でも、体重はグングン増えだした。

記録見ると普通の増え方の倍近かった^^;


おっぱいは上手に吸っていたから短期戦で頑張ったらしい。
でもやっぱり飲みながら寝ることは多かった、かな?

ミルクは体重増え出してからすぐやめた。
余計な出費した(-_-)


お風呂は気持ちよさそー♪


冬場極寒の我が家、この時期の風呂はハンパなく大変やった。




そうそう、退院後。

初めて家の布団に寝かせた時。

震えた。
ガタガタ震えてた。

実際、家はすごーく寒かったから単に寒さで震えただけ、だとは思うのだけど。。



ビックリしたから記録しておく。






それと入院中のこと。


胎便が出ず、生後2日目にして綿棒かんちょーされてしまった…。

出た。
よかった。

入院中はあまり便の出がよくなく、綿棒浣腸で出す感じ。


それから黄疸。

光線治療とやらはしなくていいレベルも、結構黄色かった。

白目も黄色かった。

退院後もしばらく黄色くて不安いっぱいでした。

が、いつの間にか消えていた。





とりあえずこんなもん。

思い出したらまた追記。