福祉 | レット症候群患児の記録と母の戯言

レット症候群患児の記録と母の戯言

マイナーな病気、レット症候群。進行性の神経の病気。何も出来ない娘、そして私。1才程度が成長のピークだった娘の記憶と記録。


福祉は各自治体で提供されていてそれぞれ違います。

全国統一ではなく、各自治体の考え方や予算で福祉制度は全く異なっています。




知らんかったよ、数十年間´д`
ボケだよね、ボケ。



で。

福祉とは。。。



考えたこともなかった~(._.)

幸せだった私。






言葉自体の意味は、「ゆたかさ」「幸せ」みたいな。

曖昧。

だから、福祉の本質とは、みたいな言い方をされる。
のだと思う^^;



「人が幸せに豊かに生きるための社会の支援」

ということ、かな。


社会が助けないといけないくらいの人。
いわゆる弱者。

弱者、お金持ってません、多分。

お金にならない分野です。
儲からないお荷物的分野です。
問題山積の分野です。

だから自治体ごとにやり方も内容も違う。

自治体だって人の集まり。
構成する人の考えで福祉の在り方も変わる。

トップの考えはやはり大切と聞きます。

何が言いたいかというと。

選挙。

変わらないかもしれない。
でも変わるかもしれない。

それでも選ぶという行為は重要だということ。


私にもできる小さな小さな確実な一歩です。



ん?
何の話?

わかんなくなったので、ここらで^^;

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