子供ネット
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なんかなぁ~

小1の息子にスイミングを習わせています。
といっても流行っているから・・・と、私から進めたわけではなく
彼の強い希望によるものです。ホントに。

某大手スポーツクラブへ通っているのですが、なんともレッスン生がたくさんいること!
親のほうが真剣になっている様子もチラホラ伺えます。

決して教育熱心ではない私ですら(放置育児ぎみより)、級をあげるのに
ついつい熱が入っちゃてます。(;´Д`)

彼にしちゃ迷惑な話ですわ。
水が好きで好きでたまらなく(好きを超えて異常な執着?)、ただただ水の中にいたくてプールに通っただけだというのに、「テスト頑張って合格してね♪」なんて親にプレッシャーかけられちゃあね。ああ、反省。

こういった親の言動が子供のストレスになるのだなって、思っていてはいるんですが。
でも良い意味での競争心はもって欲しいな。



著者: 井村 雅代
タイトル: 愛があるなら叱りなさい



著者: 快適スイミング研究会
タイトル: ゼロからの快適スイミング ゆっくり長く泳ぎたい!

今と昔のお稽古事情

私の小学生時代のお稽古といえば「ピアノやエレクトーン、野球、そろばん、習字」などが人気順位を占めていました。

あれからはや約20年、小学1年生の息子に「お稽古」をさせる立場となったのですが昔とは違ったお稽古事に、時代の流れを感じずにはいられません。

ピアノや野球は今だに根強い人気がありますが「スイミング、サッカー、英語、格闘技」なんかが私の周りで実際に習っている、人気のお稽古のようです。

知人には残念ながらまだいませんが中には「へぇ~!!そんなものまであるの?」と感動すらおぼえるものまで出現しています。

また、実際習わせているもの、憧れだけで止まっているもののその違いとは?

一筋縄ではいかなく奥が深~い「今時のお稽古事情」。
お稽古評論家目指して邁進中です。