内掌典様は初恋と言う事で霊格を上げる事となりました。

李書文公の生まれ変わりと言う事でやはり前世においてかなり人を殺めていたのです。

つまり産まれる前から犯罪者ということです。

だから幼少からイジメられる事が多くその分人の犠牲になる事が多かったのです。

しかし内掌典様と同じぐらいの霊格を高める為にカルマの清算をすると同時に霊格も上げなければならなかったのでかなり今まで過酷な人生となって今日に至ります。

しかし生きる事は素晴らしい。

人の命の大切さ

人の存在の大切さ

なのです。

人生は何が起こるか分からないものです。

だから人に優しく自分に厳しく悪さをすれば叱りつけると言う感じで道徳教育を進めれば良いと思います。

そうならばやはり自分を律しなければなりません。

人生、山あり谷ありなのですが困難を乗り越えると幸せが訪れまた困難があるとそれを乗り越えて幸せが訪れる。

その繰り返しです。

その様にして人格を高める様に目に見えない背後霊が指導教育します。

だから皆様は心配と不安と思い上がりは最大の敵として人生を謳歌されたらよろしいと思います。