殺人を犯した自衛官達は上司から人を殺せないと敵兵は殺せないだから人を殺せと命じられて人殺しを行ったと思います。
しかしそれは日本では発覚すると殺人罪に問われます。
当然、刑務所送りとなります。
もしも逮捕されずに生活をするならば、霊界の法則によれば、転生後は確実に逮捕される様になる筈です。
どちらを取るか?ですね。
そうなると先に刑務所を取るか?
なくなって刑務所に入らずを取るか?
となると多くの殺人自衛官は入らずを取るでしょう。
それで悪党は殺しても構わないでは女性を殺した事と変わらぬ発想となります。
世の中の悪党には何らかの殺人を犯した原因があります。
貧困とかね。
お宅らみたいに裕福で殺人を正当化して殺しまくり金を貰って不当に税金を使う超極悪人ばかりではないのですよ。
悪人は殺しても構わないならばまず超極悪人である自分を殺さねばならない。
人の命の大切さ
人の存在の大切さ
がまるで分かっておりません。
先程「人を殺さないと自信がないように思われる」
それで良いのです。
殺人が出来る事に自信を持たれたら叶いません。
そう言う人は今世悪魔です。
「俺は女子供を殺せるんだぜ!!殺人最高!!」
では極悪犯罪者です。
こういうのを今世悪魔と称します。
こういう人は結局、罪悪感があるから麻薬に走らざるを得なくなります。
そしてどんどん狂って行きます。
ベトナム戦争の悲話である映画platoonと一緒です。
そりゃぁキチガイなら銃で女子供を殺すのは簡単でしよう。
オメエ…対象が女から悪党に変わっただけじゃねえか?
現在の殺人自衛官は今世悪魔ですね。
だから刑務所行きとなります。
殺人贖罪お寺の刑務所が一番良い。
「俺は罪の償いをしなくてはならない。被害遺族に俺の全財産をお渡しして刑務所にて服務し神に祈り最後を迎えたい」
この気持ちにならなくてはなりません。
これをせずに 「悪党なんか殺しゃあエエ」
では今世悪魔が今世悪魔と戦い、戦いを楽しみ勝てば、金を貰い女を抱き、たらふく酒を飲みたらふく食べるでは自分を英雄視してますます人殺しを正当化して自信を持つことでしよう。
そうなると悪業がかさみ、ますます地獄の深みに入る事となります。
私はは1度、八極拳を捨てさせられました。
悪人ならば殺しても良いと言う考えならば悪業となるでしょう。
そうなれば悪人も生かさねばなりませんね。
どうにもならなければ殺すですね。
何にせよ。
殺人自衛官は超極悪人なので刑務所行きは免れません。
どうしても手配がある者は手配がかかると思いますよ。
私みたいにね。



