会社貢献の為に仕事で切れない私は得意分野である

MARSHALARTSSTUDIO&FITNESSGYM構想を立ち上げて必死にWeightTrainingと八卦掌(有酸素運動として)と言う拳法を公園で練習しておりました。

しかし

「八極拳もせねばなぁ」と考えて少しずつ八極拳の練習も入れていきました。

そして気がつけば壁に体当たりをしていました。

「何で俺は破壊力にこだわるのだ…そんなに俺は人が殺したいのか。」

と思い、当時のアメブロの霊的真理のブログの投稿をご存知の人は知ってると思いますが

【そんなに俺は人が殺したいのか】

と言うタイトルで投稿を書いていました。

だからその練習が嫌になり八極拳を再度、捨てるつもりだったのです。

現代は昔の中国と違い武術家戦国時代ではありません。

だから破壊力を練る練習は必要無いのです。

家族を守れる程度で良いのですね。

だからそれならば有酸素運動で舞踊の様に中国拳法をやるのも悪くは無いと考えました。

中国拳法の套路には美しい套路もあります。

それが1つの財産になると思ったのです。

友達の前で

「ちょっと八卦掌の套路を披露するよ😁」

なんて事もできるのです。

それを狙っておりました。

だから現代は人を殺すぐらいの破壊力は必要無いのです。

だから武術を学問的に芸術的に哲学的に学べばよい。

つまり形を変える必要があると考えた訳です。

がしかし何故か?破壊力主体となりそれが嫌で1時期、拳法の練習を中止しておりました。


そして国家存亡の危機と思い、それならば

「何のための八極拳か?」

と考えて現在の破壊力重視実戦訓練法を考案し3年程練習訓練致しました。

それは外国人移民強姦犯から女性を守るものでした。

その為に現金輸送警備からBODYGUARDに移行して

その傍ら強姦が起こりそうな所に配置してもらい強姦犯罪を未然に防ぐ計画でした。

それが結局、功を奏して現在に至る訳なんです。

八極拳の破壊力重視実戦訓練法が活きる事となりました。

何故なら内掌典様を守る為なのです。

そう言う経緯がありました。

だから今回は八極拳に助けて頂いております。

もしもそれが無ければ殺されている事でしょう。