私は日本人ですので日本の天照大御神様や八百万の神々ですね。

多神教なのですが自然崇拝にもなります。

自然に神は宿るですね。

それとシルバー・バーチスピリチュアリズムも混ぜている1個人なのですが日本の伝統文化を大切にして寺社仏閣を尊ぶと言うスタンスです。

日本は概ね神道と仏教ですのでそれでキリスト教ですね。

私には仏教で懇意にさせていただいている箇所が2つぐらいあります。

神道は内掌典様直伝の神話神道。神代神道ですね。

キリスト教にもプロテスタントの懇意な牧師様もおられます。

かなり国際的にクレバーな方です。

私は神職の人間ですので無用の争いは好みません。

しかしそれが私の基本的人権を無視する様なものであれば戦い人権を勝ち取る方針としております。

後は色々な宗教や武道武術やスポーツは先ず認めるスタンスです。

それで特に出来ない事、つまり将棋や囲碁や華道や茶道などの自分でした事のないジャンルは私考を入れずに称える姿勢で行っております。


中国と台湾。台湾は日本とアメリカ寄りですね。つまり独立国。

中国は台湾を領土の一部として見ておりますね。

私個人としては私の本音を公言すれば先ず良く無い事になりますし内政干渉となります。

それはロシアと北方領土と類似します。

だから長い目で見ております。

先ず感情的短絡的態度は取りません。

ならばどうするか?

お互い両国が素晴らしい発展をされる事を祈っております。

つまりどっちつかずとなります。

熊本被災は台湾も中国も両国の善意つまり情愛が支援となって表せれておられます。

それに国際情勢は全く関係ありません。

その日本の熊本に対する両国の御心遣いは本当にありがたい愛情の形です。

両国共に被災して酷い思いをして欲しくない。

助かる命が助かってほしいとの願いなのです。

だから私や内掌典様の願いは両国の幸せを祈ると言う形でどちらかに肩入れは私達は出来ぬのです。

だから悪い干渉を私個人としてはするつもりはありません。

どちらも国民の方や国家元首の方が幸せになる行為を実現させたいと私は思っております。

それは何もこの二国だけでは無くて朝鮮半島の方々も他国もそうなのです。

私個人としては日本は日本から平和への発信国と考えております。

だから日本に戦争と言う文字は無いと言う認識です。

侵略戦争のみ対応ですね

後は国連平和維持軍となりますと希望者を自衛隊から募り、国連にその世界平和や秩序を守る勇敢なる戦士を国連に託す事になると思われます。

尚、これは私個人の考えです。

だから中国も台湾も大切に考えたいのですよ。

それだけです。