確かに27歳時に悪魔の辞典買ってました。

しかしそこに書いてあったのはインドの神様でした。

ブラフマーとビィシュヌ神とシバァ神でした。

そこでビィシュヌ神は青い美男子と書いてありました。

それは記憶しております。

後は忘れました。

それで部屋にスポーンのCDのポスターを張っておりました。


これです。
スポーンとは. 哀しき誕生のストーリー裏切りによる死:主人公アル・シモンズは、優秀なCIAの工作員(暗殺者)でした。しかし、上司の裏切りによって任務中に焼き殺されてしまいます。悪魔との契約:地獄に落ちたアルは、「最愛の妻ワンダにもう一度会いたい」という一心で、地獄の王マレボルギアと悪魔の契約を交わします。絶望の帰還:地獄の軍勢の将校「ヘルスポーン」として現世に戻りますが、すでに死後5年が経過していました。妻は彼の親友と再婚しており、自身の姿も焼けただれた醜い姿(あるいは異形のスーツ姿)になっていたため、絶望のどん底に突き落とされます。

まぁこんな主人公です。
それと私はTerminator2が好きでした。
何故なら1作目と逆の事をアーノルドさんがやられているからなんです。
つまり非情な殺人ロボットが2作目では人を守る殺さないロボットになってるからなんです。


私は動物を叩き殺した事は新倉敷でゴミ置き場でどうしてもハツカネズミを殺さねばならなかった事がありましたのでほうきで叩き殺した事はあります。
可哀想だけど仕事なんで行いました。
そんな事を言ってたら責任者なんぞ務まりません。
だから意地の悪い動物の殺生なんぞはやった事は一度もありません。
でも意地の悪い強烈なイカれた悪党が向かってきたら
キチガイでこっちがやられる可能性があれば自分の命の方が大切なので情け容赦なくやると思いますよ。

私はだから
ダークヒーロー的な者は割と好きですが
最近は神職見習いを職としたいので白や青を好んで着ておりますから悪魔崇拝者と全然違いますよ。
悪魔崇拝なんぞやるなら直接攻撃の方が私は卑怯な感じがするからやりませんよ。
だって動物が可哀想でしょ?
そんな事出来るかって…