ピンチの時ほど
まわりの人の素顔が見えてくる
知らんぷりしておいて
平然とお願い事だけしてくる不義理な人もいれば
義理も無いはずなのに額に汗して走り回ってくれる人もいる
手を差し伸べてくれた人達の顔を
次は私の番になるように、一生覚えておこう。
種が芽を出し花になり、また種を作るまでに
性質も必要な環境も視点もどんどん変わるもので、
自分も自分の仲間も変わってゆくのかな
少し寂しいような、
見えて来た新しい未来に期待するような
そんな不思議なところだけど
一歩づつ、自分を知って
洗練されるように努力したい
元気ない私に友人がくれた花。
黄色は希望の色!
元気もらえました