経営の神様『経営心得帳』この中で松下幸之助さんは苦情を生かす方法を次のように書いています。「苦情を言っていただき、それに誠意をもって対処したことが、新たな商売に結びついたのです」ミスも処理の仕方で、その後の印象をプラスにすることかできるのです言いかえれば、どんなところにもチャンスはあるということ経営の神様学ぶべきことばかりです