川村明宏の頭が良くなるブログ
「徹夜で勉強したのに全く覚えていない」
「もう暗記なんてうんざりだ!」


と暗記や記憶に悩んでいる方におすすめの方法です。

もしも、あなたやお子様が勉強をしても内容を覚えられずに困っていたり、
記憶力や暗記力を良くしたいと思っていましたら当サイトをご覧ください。

1日の勉強で覚えられる量が数十倍になる!?
川村明宏の頭が良くなるブログでは、そんな悩みの手助けをいたします。



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目が素早く動けば、理解スピードが高まる

速読と記憶術は、密接に結びついています。
速読と記憶術のノウハウは「脳を使うこと」によって密接な関係にあるらしいのです。

この速読ができるようになるためには、どうしたらいいか?
文字が素早く読めればいいわけです。

文字を素早く読むためには、何が必要か?
目を素早く動かせばいいのです。

実は。
目は、その動く速さで文字を見ていくことができるそうです。
ですから、目が素早く動くということは、その速さで文字を見ていくことが可能になるということ。

とは言っても、文字を読むスピード以上の速さで中身を理解することはできません。
単時間でより沢山の文字を読み、理解するためには、
目の動くスピードを素早くしていく必要があります。
つまり、
読む速度に応じて、文字の理解スピードも上がる
という方程式が出来上がるわけです。

その理由は……、
人間の脳は、瞬時に目の前に表れては消えていく文字情報に対して、それが消える前に捉えようと処理能力を速くさせる性質をもっているからなのだそうです。

そういわれても、今すぐに素早く目を動かすことなんてできませんよね。
そんなことは、心配無用です!
「ジニアス記憶術」で、
目を素早く動かすことができるようになるトレーニングをすればいいのですから。


詳しくはこちら

ジニアス記憶術

この「ジニアス記憶術」を開発した川村明宏は、
新日本速読研究会会長を務め、日本における速読の先駆けとして約30 年前から独自の理論に基づき、
研究・開発を行ってこられています。

川村の専門分野は、
速脳・速脳速読・速脳速聴等の商標や速読術等の能力開発
なんです。

その先生がなぜ、「ジニアス記憶術」を創られたか。
速読と記憶術は、密接な関係にあるからです。

最近の川村の研究の結果、読書速度と学習能力との相関関係が実証されました。そのことにより、ニンテンドーDS用「目で右脳を鍛える DS 速読術」などいくつかの携帯ゲーム機ソフトの監修を手がけられています。
このソフトのメインは「速読」ですが、
速読と記憶術のノウハウは「脳を使うこと」によって密接な関係があるものなのだそうです。

しかも、速く読めれば、それだけ何度も繰り返して読むことができます。

ゆっくり読んだほうが、理解できて覚えられるんじゃないの?
と、速読の効力を疑う方には、この「ジニアス記憶術」は必要ないでしょう。
ご自身の記憶方法で努力することをお勧めします。

でも。
頭を良くする=脳を働かせ、記憶力をあげたいなら、
「ジニアス記憶術」を学ぶことが、一番の近道だと断言します!




詳しくはこちらから

色と形のイメージで記憶する

ところで、みなさんは、難関校の入試合格や資格試験合格、仕事で成功するためには、覚えなければいけないとばかり思っていませんか? 覚えることばかりに重点を置いていませんか?

覚えることさえできれば、入試にも試験にも合格できて、テストでも好成績、仕事でも成功できる……と考えているなら大間違い。
覚えたことを思い出す=アウトプットできなければ、意味ないんですよ!

試験前夜の勉強で覚えたはずなのに……ということは、
このアウトプットがうまく出来ないということなんです。

記憶の流れは、
覚える → 保持 → 再生・再認、思い出す  その後忘れる
ということになっているそうです。

じゃあどうすれば、覚えたことを、うまく、きちんと思い出すことができるのか?
知りたいですよね。

記憶の良い人が、「映像で思い出す」とか「物語で思い出す」というのを聞いたことはありませんか?
その思い出す方法が大事なんです。

そのためには思い出す方法に即した覚え方があります。
それをひとつひとつ丁寧に教えてくれるのが「ジニアス記憶術」なのです。



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