最高裁判所への控訴には、2つの手続きを取る事が出来る様です。

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最高裁判所には、理由により「上告提起」と「上告受理申立て」の2つが有ります。びっくりびっくりびっくり

今回は、「上告提起」についてです。

私の「上告提起」理由は、ハウメ(ハウスメーカー)請負契約書に記載されている、「契約解除は書面にて行う」と記載されている項目は遵守していますが、「両者合意内容は書面にて相互に取り交わす」点については、遵守しませんでした。えーんえーんえーんえーん

日本国憲法第14条には、「すべての国民は、法の下に平等であり、差別されない。」とされています。ムキームキームキー

しかし、高等裁判所は、工事請負契約内容を一部無視しているのです。

契約解除は認めないが、書面によらない一方的合意は認めたのです。

当然私は、上告提起を行いました。

最高裁判所へ送達される割合は、25パーセントです。

4件に1件です。

狭き門です。ショボーンショボーンショボーンショボーン

しかし、ハウメによる一方的な契約解除を許す訳にはいかないのです。ムキームキームキームキー

これから夢を持ってマイホーム計画を行う人の為にも頑張らないといけません。

2ヶ月以内に最高裁判所へ送達・移送されれば第一関門突破です。

4分の3は高等裁判所で棄却されてしまいます。

送達・移送されるか、棄却されるか結果待ちです。

ハウメとの戦いはまだまだ続きます。

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又、順次結果をアップして行きますね。