「おなかを暖めると英語が話せる」
先日テレビを見てたら、腸内環境と脳との関係を世界中の研究者のデータを元に公表していた。
そこで私が注目したのは、コミュニケーション能力と腸内環境の関係
あるラットの実験では、ラットのオスからメスへの求愛行為である声を発する(鳴く)という行為が、腸内環境が整っているマウスとそうでないマウスでは半分以下となり、腸内環境を入れ替えてみたら、正常だったマウスの声を発する回数が激減するという結果となった。
つまり、腸を暖めるとか善玉菌を有する食事をするとコミュニケーション能力がUPし、最後に日本人の80%が身につけたいと思う 国際語によるコミュニケーション能力も当然UPするのである。
最近 人に声かけるのがうっとうしいなー と思ってきたあなた。
まずはおなかを暖め、R1を飲みましょう。
ちなみに私は毎朝ヨーグルトを欠かしません。
老化防止 ボケ防止、抗癌にいいらしいです。
ちなみに、先日の航空身体検査で視力 右左1,5 両眼2,0 老眼なしでした。
その他も Good as new でした。
ではまた。
PS コミュニケーション能力が閉じてしまった 自閉症にも効果ありということで
こちら研究結果
http://irorio.jp/karenmatsushima/20131206/93860/