彼女が寝た男性とも紹介されて寝た事もあった・・
ただテレクラで出会った男性とセックスしている間は全て嫌な事を忘れて『女』でいられたような気がしてた・・
別に本当に愛しているわけでも無かったし、
まるで仕事をするかのように手帳に記していった・・
『愛してなくてもセックスて出来るんだ』
女も男も・・ 家に帰って満足感が得られていた訳でも無かったのに 辞める気持ちにはならなくて一年間くらい続けていた・・
セックスに対して重要な気持ちなんて一つも感じていなかったから
旦那が求めてきても『はい!しなよ!』って
下着だけ脱いでマタを広げた事もあった・・
今まで拒んでいた私が、
文句言わず応じる事に疑問を持ったのと・・手帳を見つけられ問い詰められた・・

20年来の女友達がいるのだが 彼女と出会ったきっかけは子供の保育園が一緒で色んな悩みを聞いてもらっていたし聞いてもあげていた・・

彼女との共通点が私には有りすぎた。旦那が働かない・・セックスを強要する・・金銭的にも苦労をしていた・・
そんな彼女とは心を許せる関係だった・・

きっかけは『お金が欲しい』だけだった・・
テレクラの『サクラ』を二人でやってみよう!
本当初めは軽い気持ちだった・・
何週間か経ったとある日・・
彼女から『私テレクラの相手と会ってみる!』
すごくびっくりした・・ 『じゃあ私も会ってみる!』二人で結果報告しょうね・・
それから二人とも日頃の鬱憤を晴らすみたいに
会いつづけた・・


子供も小学生になり私も仕事がかなり順調にいっていた27歳の頃 勤めていた会社の上司は すごく理解ある人で43歳だった・・
信頼と尊敬の気持ちから恋に変わっていったのは早かった

その上司と初めてセックスをしたときを今も忘れる事はないくらいハッキリと覚えてる
もちろん それまでは旦那だけしか知らなかったから 新鮮なのもあったが
『男性によってセックスの仕方は違うんだ!』
大人な男性だったから愛撫も体験したことない快感だった・・

でも今振り返ると上司は かなりナニは小さくて・・コンプレックスがあったからかもしれないけど・・
不思議と旦那に対しては罪悪感など一切無かった・・
それからは収入源が私にあったから旦那には文句など言えないくらい
自由に遊びまくっていた・・
子供が1番可哀相な想いをしていただろう・・