ブログネタ:語りたいこと 参加中「どうやって、話せるようになった?」
(今日は長いですよ!語るから!語れと言われれば語るさ!
「中の人に興味はないから、商品紹介だけを見たい。」読者様は、全力で下スクローーーール!)
例えば、「話すこと」
やった事があったから出来たのか、それは違う
生まれた時から話せる人は居ない
無人島で一人ぼっちで成長して、言葉が話せるようにもならない。
「たくさん失敗して、気にせずトライし続けたから、話せるようになった。」そう思います。
第一、「やった事がない」事を、「やれない」 と断定できるわけないし!
だから「やった事が無いから出来ない」は 嘘だ。私はそう考える
嘘をつくのだから、そこには、何か隠したい何かがある。
正直に言えない、何か隠したいこと。
何を隠したいのかは、人それぞれだろうから。
せめて、こう表現を変えるべきだと思う。「○○は○○です。できません。」と
「失敗するのが怖いです。できません。」
「苦労するのは嫌です。できません。」
「自分で考えるのは嫌です。できません。」
「めんどくさいので嫌です。できません。」
嫌な理由なんか、人の数だけあると思う。
嘘つかれるより、こう言われた方が、私は好感が持てる。
ちょっと頭が廻るタイプなら、こう言うだろう。
「失敗して迷惑かけたくありません。できません。」
それが仕事の上司からの指示だった場合。
どこでつまずいて、どこで失敗して、どれくらいのロスタイムがでるか、既に予測して頼んでる。
だから 「ああ。うん。失敗して迷惑かけてOKだよ。」 と答えるだろうけど。
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同様に 「やればできるも嘘」 だと思う。
そもそも、人間は全てのことが出来ない。能力以上に、人生が短い、時間がなさすぎる。
やった事が無い事が、出来るか否かなど、解るはずが無い。
出来るかどうかは、過去に実際に行動した結果からしか導けない。
「やりかたを知ってる」のと、「やった事がある」のは違う。
自分の 顔つき・目・口・手・指・足・態度・口調... etc.etc. 自分の全てが、いつも自分思い通りになるわけじゃない。
さらに、やる時の状況も違う。毎回同じ状況でやれるわけじゃない。相手も違う。環境も違う。
「過去に実際にやった事だけが、やればできるかどうかの判断に使える」
だから、やった事が無いことを 「やればできる」 とか 「やれない」 は、ありえない。
だから
200時間が自由に使えるなら 「やった事がないなら、必死にやってみて欲しい」
200時間が自由に使えるなら 「できると思う事は、実際に必死にやってみて欲しい」
200時間、必死にやれば、少しは何らかの答えがでる。
結果、できなかったとしても
「200時間、必死にやったけど、できなかった事」にも重要な意味がある。
200時間、やり遂げた時に
時間があればできそうか、そもそも、その能力が無いのか。を知ることができる。
さっきから必死に。と書いているけど
必死にやらないと
「能力が無いのに、諦めきれず続けてしまう」 とか 「能力があるのに、芽が出る前にやめちゃった」とかいう悲惨な事になる。
「自分に有った能力・無い能力は何か」 を知る事ができるとか、結局、やっただけ儲け!
やってみようぜー。
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出来る事は素晴らしいが、出来ないことは大した事じゃない。
それが、その時間内に、出来る人にお願いすればすむ。
それが、その時間内に出来る人にお金を払って、自分には出来ないことをしてもらい
逆に、その時間内に自分が出来ることで、誰かがして欲しいことを、お金を貰ってやり遂げる。
それで人に喜ばれるなら。最高!
あーーー。長かった。つかれた。
ありがとう。語ってみた。語るのって体力要るね!
----- 今日の商材紹介 ----

「束ねるよ人形」
足の裏が吸盤、全身に針金が入ってます。
ですから、束ねます。抱えます。
机の上のケーブルも、ボールペンも束ねます・抱えます。
2つあれば、タイクツなときに格闘技ごっこもできます。
タイクツな時間をつぶせるとか、なんとも便利!
地味なものが多いこのジャンル。ほんのちょっとだけ、ユニークに行ってみましょう。
ちょっとお堅い会社でもギリOKなデザインでは無いでしょうか。
今日は、どーも風邪ひいたみたいで具合が悪いから
お休み貰って、お客様のリクエストじゃない商材を探すかな。




































