モノトーンフィルム時代は、よく白黒で撮っていました。フィルム代が安かったことと、カラーフィルムの現像スキルを持ち合わせていなかったことが理由です。 それと当時(1993年くらい)の大御所の方が、カラー写真を批判している人が多かったため、白黒で撮ると高文連で入選しやすいということもありました。