全身美肌を叶えるスキンケア通販ブログへ
ご訪問ありがとうございます。
今回のテーマは「ほうれい線対策」です。
女性の見た目年齢は“ほうれい線”があるだけで、
見た目の年齢がグっと上がってしまいます。![]()
どんなに肌がキレイでも、きちんとメイクをしていても、
ほうれい線があるだけで・・・。![]()
ほうれい線は、老けて見られる最大の原因だと思いませんか?
でも諦めないでくださいね。
ほうれい線の解消ケアを始めるのに
「もう遅い」なんてことはありません。
正しいスキンケアを続けていれば、お肌は必ず応えてくれます![]()
ハリ・弾力の低下
ほうれい線の最大の原因はハリ・弾力の低下です。
ほうれい線を進行させる原因はここにあります。
もし、弾力があってハリのある若い肌なら、
表情の変化や重力に負けることなく
「ピン」と張った状態を保っています。
ところが、
紫外線による光老化や乾燥・加齢によって
ハリや弾力が失われると、表情の変化によって
クセ(しわ)がつきやすくなったり、肌が自らの重みを
支えきれなくなってしまいます。
つまり、
ほうれい線はハリや弾力を取り戻せば解消に向かうため、
保湿力のあるスキンケアがほうれい線対策になります。
筋肉の衰え
私達の顔を覆う筋肉のうち、表情の変化などで
頻繁に活躍する筋肉は全体のたった3割程度。
つまり
顔の筋肉の大半があまり使われていないのです。
筋肉というのは使わないでいると衰える一方、
やがて皮膚の重みを支えきれなくなり、
皮膚が垂れ下がってしまいます。
この「筋肉の衰えによるたるみ」が引き起こす
ほうれい線の解消のカギは、ズバリ「筋トレ」
フェイササイズなどを取り入れたほうれい線対策に取り組みましょう。
生まれつきの原因
ほうれい線の現れ方には骨格や筋肉の付き方など、
生まれつきの原因の場合もあります。
実は肌の衰えとは無縁な年頃からほうれい線で
悩まれる方は多く、このような方のほうれい線は
骨格や筋肉のつき方が関係しているようです。
赤ちゃんでもほうれい線がある子がいるのがいい例です。
このタイプのほうれい線は
スキンケアだけでは解消が難しいため、美容外科での
プチ整形的アプローチを加えた対策がオススメです。
このように、ほうれい線のタイプや原因は様々。
ほうれい線を解消することは簡単ではありませんが、
お肌は私たちを裏切りません。
手をかけた分だけ必ず応えてくれます![]()