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とらのブログ

ジャグリングが趣味のプログラマー(?)が綴る適当な日記

道端で地獄のミサワネタをやっていたら知らない人に「下手くそ」と言われました。
どうも、とらです。

落ち込むべきなのか、むしろ何のネタか伝わったのに喜ぶべきか…。
それとも突っ込みを入れてきた勇気を称賛すべきか。

地獄のミサワを知らない方は検索して頂くか、
お笑いコンビのはんにゃを想像して頂ければと思います。

あ、前回書くと言った感想はDVDが手に入るまで待って下さい。

さて来たる11月、ゲーム「俺の屍を越えてゆけ」のリメイクが発売されます。
PS版は持っていたのですが、クリアしてないのですよね。
今は持っていないですし。

これは買うしかないでしょう。
2も出ることが決定しているらしいです。楽しみ。

知らない方も多いと思うので、ゲームの内容をさっくり説明します。

世の中に鬼が跋扈していた、そんな時代。

常人の何倍もの早さで成長し衰えていく短命の呪い。
そして人と交わり子孫を残すことのできない種絶の呪い。

この二つの呪いをかけられたのが、あなたの一族です。

呪いをかけたのは、鬼の頭領・酒呑童子。

一族の血を絶やさぬため、また力を蓄えて呪いをとくため。
あなたは神と交わることを選びます…



とまあ、こんな感じです。興味があればやってみると良いと思います。

しかし、携帯で書くとボタンを押してから実際に書かれるまでにタイムラグがありますね。
スマホではないからでしょうか。

上記理由により疲れたのでこの辺りで失礼します。
ユニコーン見に行ってきたんだZ!
どうも、とらです。

JJF一日目が終了しました。
いやあ、凄かった。チャンピオンシップ。
今回はプロのアナウンサーをお呼びしての大会。
きちんと(アピール文等の)内容に沿った読み方をされていて、
出場者は気分が乗り、大会として締まりがでたのではないでしょうか。

ゼッケン番号w
素敵です。

さて今年は74(?)組中18組の方々が本選出場しました。さすが東京。激戦ですね。
内訳としては

女性部門:2
チーム部門:6
男性部門:10

表現力強化月間として、数日中に感想を書こうと思います。
全員分。頑張る。

先に結果だけ書いておきます。
女性部門:
1位 チェンヤピン

チーム部門:
1位 台北市立体育学院
2位 passacaglia(パッサカリア)
3位 Akira & Teruki

特別賞:
高橋優弘

男性部門:
1位 浦和新
2位 村上翼
3位 高橋優弘

理事長賞:
浦和新

受賞した皆様、おめでとうございます。
残念ながら選外となった皆様、決勝行った時点で凄いです。
お蔭様で楽しめました。

ありがとうございます!



海外勢強えー(´Å`)

初めましての方は初めまして。
そうでない方はほぼいないと思います。
どうも。とら、です。

もうすぐ日本のジャグリングの祭典「Japan Juggling Festival 2011」が開催されますね。
今年は代々木と関東人としては近めで嬉しい限りです。

読者≒0のこのブログで書くのも何ですが、もし私に会ったら宜しくお願いします。
自分、人見知りの小心者なもので…。

さてこのJJFの見所の一つに、チャンピオンシップ(全国大会)があります。
今年も多くの猛者達が素晴らしいルーチンを魅せてくれることでしょう。

様々な技、道具、スタイル。
年々長丁場になっている気がする大会ですが、見ていて飽きません。多分。
しかも無料!見ないわけにはいかないぜ!

と、宣伝モドキをしつつ。
面白いルーチンを見るとジャグりたくなるのがジャグラーの性。
そんな訳で、自分だったらどんなルーチンを作りたいか考えてみよう!

…というのをいつかまとめたいと思っています。


JJFには有料のゲストステージというものもあります。

今年のゲストは天平さんにコンローさんという、デビルスティッカー必見のステージとなっています。

が、用事があって見れない・・・。


去年みたいに1時間くらい遅れてくれれば行けるのだけれど。

そうしたら運営がかわいそうなことになるんだろうなあ…。


(´・ω・`)

[その他・注意事項]

・大会の趣旨云々は予想だったりします。

・意見が偏りすぎかもしれません。申し訳ないです。

・ぐだぐだ、一部固有名詞を避けたのでわかりにくいかも。

・運営等に意見がある場合は直接言うか、自分が運営側になりましょう。

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とあるイベントで思ったこと。

「各々パフォーマンスを行い投票で1番を決める」ということを行う場合、
出場者に一定のレベルを求めるべきだろうか。

という問題について話します。というか、話させてください。

まず大会の趣旨としては来るもの拒まず。

数少ない発表の場を設けようというもので、1番を決めるのはあくまでおまけというか。(←これは違うかも)
(そもそもイベント全体の目的は交流会である)


あ、大会といってもJリーグとか甲子園みたいな大規模なものではないですよ。


最初はそれでも問題ない。
しかし、だ。
ある程度規模が大きくなって、全体的なレベルが高くなるとどうだろう。

皆凄い、また変態的なのを求めて「見る」様になるよね。
逆にレベルが低いと見なされた人に対しては「空気読めよ」とか「冷めるわー」ってがっかりする。
それって当初の趣旨からは離れている訳で。

実際問題として、凄いのを見に遠方から出向いている人もいるから何とも言えないのだけども。


流石に最初からずっと同じように物事が運ぶとは思いませんよ。

大会の趣旨と個人の意思は違いますし。
しかし、残念に思うのです。

だって、アマには発表の場少ないじゃないか。

てか、上手過ぎる人出てんだから良いじゃないか。
それに空気的にある程度上手くても出にくくなるじゃないか。

>フリーパフォーマンスでやれ
エー(´Д`)

元々頑張ってた人が今のレベルを作ってるのだから、
頑張ってる人は応援したい。

上手くなっていく人を見るのは楽しいし、

自分が教えたことのある人だと誇らしい。


個人的な結論としては、

一定の技術(パフォーマンス)レベルを求めるべきではない。

練習したことがわかる内容なら良いかと思います。


ただ、あまりに希望者が多くなると問題が出てくる。

まだその心配はなさそうだけど。

そういう意味ではまだこの大会は小規模なのでしょう。


ターニングポイントが近付いているけども。


逆の視点で少し考えてみた。


この大会をブランドとして開催する。

上手い人が集まるから、来る人が多くなる。(交流会としてプラスに働く)

例えば全国大会出場!みたいに上位に入れば自分の成果を認識できて達成感がある。

見る人も楽しい。



うーむ。



ここいらで、話したいことの趣旨がずれてきてる気がしてきました。

要はどのような形であれ、「みんなで楽しみたい」ってことが言いたかったのだと思います。

いや、違うか?


・・・文章力Ψ(゜□゜Ψ)カモォォン!

はじめまして。「とら」と申します。

好きなことを何となく書いていくつもりです。


特定されないよう頑張るかもしれません。

とりあえず、しばらくは全員に公開がデフォでいきます。


よろしくお願いします。