JJF2011CS感想 | とらのブログ

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ジャグリングが趣味のプログラマー(?)が綴る適当な日記

更新スピード:凍結中


ぼちぼち書いていきます。だんだん文章量が少なくなるような、そんな気がしてなりません。

もし宜しければ皆様の感想もコメントで残して頂けると幸いです。

参考にしたいので。


1. Akira&Teruki

個々の技術が高い。

雰囲気は統一されていて、落ち着きがあったのは、流石というべきですね。

ただ、もっと二人でやんややる技が欲しいように感じました。

「おーっ」とはなるのだけど、もう終わり?と思ったので。数か時間が足りない。

中盤個人技入りすぎかなーとも思う。


だからなのか、最後の1分が好き。ドロップ量産してますがね。最初も綺麗で良かった。

(個人的に)面白い技、というのはあまりないけれど、ほーっとため息の出るようなルーチンでした。


2. Licht

小芝居w

紹介文に技術より体の使い方を重視した、とあるように技で「すげーー!!」というのはありませんでした。
しかし、とても綺麗なルーチンです。

2つのディア部が一番良いなーと思います。ほとんど継ぎ目なく流れる技と動き。あとシンクロ。

ディアはパッシングでパスされるのを待ち構えるのがカッコ悪かったり、

加速つけるまでに少し間があってなんだかなーということがあるのですが、ほとんど気になりませんでした。

まあでも、もっとジャグリングして欲しかったとも思います。

芸術に対する理解が足りないのかも知れませんが、ジャグリングに関係しない動きが多いように感じました。

乱暴に言うと、無駄な動き、目くらまし。


つまり動きと技が混ざればなー、ということなのですが難しいですね。


≪中断≫

#演順じゃないことに気付いた。動画を見た順に書いているのですが、何順なんだこのDVD。