数あるパチンコブログの中から今日は当ブログを閲覧頂きまして有難うございます^^
ブログの題名通り、大手パチンコメーカーに10数年勤務しております「マブヤ」でございます。
今日はパチンコ脳を鍛える4回目
昨日の実践の中で、「スタート回数」という言葉を出しました。これは業界用語で釘調整を行う人にとって、重要な数値です。聞いた事ある方もいるかもしれませんね![]()
では、その「スタート回数」とは何か?
分間もしくは、10分間(このブログでは以降分間)に図柄が回った回数です。もちろん通常時のみの数値です。
あくまで図柄が何回まわったかで、ヘソに何個入賞したかの数値ではありません。
ちなみに分間ヘソに何個入賞したかはS1と一般的に言われています。また出てきますので、ここでは流す程度にして下さい![]()
では、スタート回数はどの位の数値か?
等価のお店でペイラインの数値で6.0回位の機種が最近多い様です。これはメーカーで若干のシュミレーションの傾向があります。例えば京楽なんかはもっと低い事が多いです。
30個のお店のペイは6.2~3でしょうか。6.2回と言えば打ちっぱなしで保留が随時1個でも点灯している位の
イメージです。ただ、これも図柄の回ってから停止するまでの時間がメーカーや機種によってまちまちですので、あくまでイメージですが、このメーカーや機種の格差にパチンコで勝つための要素が盛り込まれてますよ![]()
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数値用語が多くなりそうですので、ブログテーマを増やして、まとめていきますね![]()
どうか皆様、少しの努力ですので頑張ってついてきて下さい![]()
