血糖値が上がる仕組みがわかった
昨日の夕方の測定で17:00に70に落ちた血糖値が20:00に90に上がっていた理由がわかった気がする。
簡単にいうと、人間の体はブドウ糖を分解・吸収するホルモン(インスリン)と下がった血糖値を補正するために出るホルモン(グルカゴン、エピネフリンなど)があり、1型糖尿病ではこの血糖値を補正するために出るホルモンの分泌も同時に衰えるという事。
おそらく、僕はインスリンの自己分泌とグルカゴン、エピネフリンなどの自己分泌もあるのだろう。
ということは、グルカゴン、エピネフリンの自己分泌があるおかげで、
実は50以下の低血糖にはまだなっていないというだけで、無自覚性ではないのかもしれない。
仮説と検証を繰り返し、きっちり自分の症状度合いは把握しとかなければ。
簡単にいうと、人間の体はブドウ糖を分解・吸収するホルモン(インスリン)と下がった血糖値を補正するために出るホルモン(グルカゴン、エピネフリンなど)があり、1型糖尿病ではこの血糖値を補正するために出るホルモンの分泌も同時に衰えるという事。
おそらく、僕はインスリンの自己分泌とグルカゴン、エピネフリンなどの自己分泌もあるのだろう。
ということは、グルカゴン、エピネフリンの自己分泌があるおかげで、
実は50以下の低血糖にはまだなっていないというだけで、無自覚性ではないのかもしれない。
仮説と検証を繰り返し、きっちり自分の症状度合いは把握しとかなければ。
血糖値の不思議と誤差
今日はいつも食事の間隔が大幅にあく夕方からマメに血糖値を測ってみた。
12:00 105
17:00 75
20:00 95
なんであがってんの!
夕方あたりに無自覚性の低血糖が起ってるのかなと思ってたら、上がったし。
誤差もあると思うので明日もマメに測ろう。
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