ゴミ出しや洗濯とか、そつなくこなしていたのだ(^^)/
しっかりと荷物を用意して、あとは
を待つのみ
少しだけ、ドキドキ
してきた。と、その時

が鳴った
近くの
で待っててね♪…なんて(^-^;久しぶりだったから、ジュースでもおごってあげよう

と、張り切って買ったのだが…
既に、コーヒーを飲んでいた姿にぼぉぜんとした(泣)
ま、よかれと思い、黙って
の袋
を置いた。渋滞にはまりながらも、なんとか、祖父の
に着いた~
けど、自分は夏バテがぶり返し、
が喉を通らない!!不安が的中
出してくれた
の半分も、手をつけられなかった
ゴメンね…のあと、お風呂タイム

少し遅かった…のには、父の釣りからの帰りを待っていたという訳があった

ただ、祖父は優しく、先に入ったら
と微笑んでくれた
祖父の言葉を信じ、お風呂に入っていると、聞き覚えのあるドデカイ声が聞こえた

とりあえず、きっちりお風呂に入ってから出てきた


そこにいた父の顔色は………真っ赤
であった
どぉでもイイや<(`⌒´)>
…と、その時、タイガースが勝った


の一報で、舞い上がってしまっていた


嬉しい
日がそこにはあった
(続)