もうとにかくすごく良い本
読み終わったらなんだか心が前向きに、よし!って
お母さんに教えてもらってこの本に出会えたことに本当に感謝、ありがとうございます。
今の自分に必要な本だった!幸せをちゃんと噛み締めて大切に、今ここを大事に生きるって、わかってはいたし幸せに関してはもう毎日たくさん感じて生きていけてるけど、もっと奥の大事な部分をわかりやすく伝えてくれて


本当に読んでよかった、!!とりあえず最後ちょこちょこっとだけだけどいいなと思ったところのせる!


自分はどう思うか、自分の心を大切にする!
呼吸や手の温もりに意識を向ける!
なにもしない時間、なんの役にも立たない時間も大切にする!
感謝をしっかり伝える!
歓喜して生きる!





自分の体を優しく抱きしめてあげてほしいのです。体をめぐる血の中に、縄文から連なるすべてのご先祖さまの叡智が宿っています。10代遡るだけでも1024人のご先祖さまがいて、その1人でも分けたら今のあなたはいません。

そのあなたの体に、こう伝えてあげてほしいのです。

「歓喜する人間になる」と。

両手を胸の前で合わせて、全細胞に優しく深く、響かせるように。

それは、全先祖の願いです。その思いをめぐらせる時、あなたの体の中をめぐる曲から“龍が立ち上がる。血流(リュウ)という名の"龍”です。




食べる前にまず目ででて、触れられるものは手の感触で味わい、香りを楽しみ、そしてゆっくり噛んで味わう。なぜ箸置きがあるかと言うと、口に入れるたびに箸を置いて、一つひとつの食材をゆっくり味わうためです。




長所」✕「短所」=「魅力」

つまり、「欠点」はあなたに欠かせない点だったのです。


ダメな自分を「かわいい」とゆるす