【本記事はどなたにも読んでいただきたいです!】



まいど~。
きゃま@ネット小金持ち!です。



今日はネットビジネス(アフィリエイト等含む)での集客方法を3つ紹介します。
初心者向けなので、物足りないと感じる方もいらっしゃると思いますが、ご了承ください。



まず、リアルビジネスのマーケティングには様々なものがあります。



・TV、雑誌、看板などのマスマーケティング。
特徴としては、知名度やブランドの定着・強化に用いられることが多く、ターゲットに対して1つの広告の発信である。プロアクティブややずやのように知名度を一気に挙げれることや、SONYなどの大手企業では、長期にわたりCMを繰り返すことで、ブランド定着させることができる。道頓堀のグリコの看板しかり。

・DM、メールなどのダイレクトマーケティング。
特徴としては、ターゲットに対して、1人1人違う広告の発信ができる。
なので、1人1人にマッチングした、広告を発信することで、売上げのアップが期待できる。
もちろん、広告を打つ前にその人が、何に興味があるのかを先に知っておく必要がある。

・WEBマーケティング
手法としては大きく以下の3つに分けられる。

1.ハウス(見込み客)リストによる販促
具体的にいえば、無料レポート、メルマガの発行、セールスページ等から

メールアドレスを得て、その顧客リストに継続的に販促を行う(ステップメール等)ことである。


2.PPC(検索連動型)
検索エンジンにおけるマッチング広告さす。
簡単にいえば、GoogleやYahoo!で検索するワードにあわせて、
マッチングした広告を出すことである。

GoogleでいえばAdsence(アドセンス)で、

Yahoo!が提供しているものがOverture(オーバーチュア)である。


3.アフィリエイターによる販促
これに関しては、Infotopのような大手ASPを通すようなものから、

個人契約で、メルマガ・ブログ等を介して紹介し、販売してもらうものがある。


4.メルマガ配信スタンドや、無料レポート配信スタンドへ広告をだす

具体的にいうと、「まぐまぐ」や「メルぞう」「すごわざ」等のカテゴライズされた媒体に

マッチング広告をだすことである。


ちなみに見込み客が、見込み客を呼ぶ「伝染病」のように広がる強力マーケティングもあります。
詳しくはコチラ↓(神田昌典さんの名著です。)



~ポイント~
特にネットマーケティングには反応率をしるためにデータを数値化し、検証を何度も何度も繰り返す必要がある。
また、マーケティング手法のすたれる周期が他のマーケティングに比べ圧倒的に早いので、最新の情報を知る必要がある。