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社長日記

安城建築の社長がお届けする「夢のある暮らし」のご提案

最近、住宅会社広告等で『楽しい家』というキャッチコピーを時々見かけます。


それはそれで私も興味をそそられます。


安城建築の家は『楽しい家』?と聞かれると、安城建築の家は『嬉しい家』ではないかと思います。


『楽しい』を例えるならワクワクドキドキそんな感じでしょう。


『嬉しい』には心が満たされているという感情が込められていると思うのです。


所謂『心の充足感』です。


もし、これから家づくりを計画中の方が読者におみえでしたら、見学会にて上記のことを是非OBの方々に質問してみて下さい。


多くのOBの方々は『楽しい』ではなく『嬉しい』と感じられていると思います。


では何故そう感じるのか・・・私もその答えにはとてもとても感心があります。


それこそが安城建築が目指す家づくりの真髄だと確信しています。


創業昭和四年合資会社安城建築 代表社員浅井宏充


愛知県(名古屋市) 注文住宅 安城建築 HP

先日高速のサービスエリアの売店に立ち寄りました。


眠気を覚ます為にレッドブルに手を伸ばそうとした時、その隣に並んでいたのが写真のエナジードリンク。



一瞬目を疑いました。


よくもまぁこんな恥ずかしいネーミングとイラストのドリンクを道路公団の購買部が承認したものだと非常に驚き、道路公団も随分変わったなぁ~と妙に感心してしまいました。

売店にはレジのオバサンしか居ませんでしたので


『これ凄いネーミングですね。恥ずかしくて誰も買えませんよね?』


と話しかけると、


『中年の男性の方々が沢山買われますよ』


と。なるほど・・・。


そこまで言われると買わずにはいられなくなるのが性。


思わず買ってしまいました(笑)味ですか?


是非チャレンジして下さい。


但し、レジで列が出来ていたとしたら・・・それでも買う勇気あなたにありますか?


私は絶対に買えません(笑)


創業昭和四年合資会社安城建築 代表社員浅井宏充


愛知県(名古屋市) 注文住宅 安城建築 HP

先日、岡崎市で施工させて頂きましたI様の奥様とお母様がモデルに立ち寄ってくださりました。


岡崎市の田口町は標高も高く、安城市と比べると気温が3度ほど低く、朝、既に車の窓は霜でガチガチだそうです。


I様の奥様曰く、全館空調のおかげでとても快適なため、朝出掛けに玄関ドアを開けた瞬間、『ワ~ッ、今日こんなに寒いんだ!』とビックリするそうです。


電気代も想像以上に掛からず、本当に全館空調にして良かったと嬉しそうにお話ししてくださいました。


お母様もお近くに暮らしているため、快適な娘さんの家で過ごすことが多いそうです。


お母様は「ファンヒーターの灯油を買いに行く手間や重いタンクを提げる辛さを思うと、スイッチひとつで快適な娘の家が羨ましくて仕方が無い」と何度も仰っていました。


皆で「安建がいいよ。安建がいいよ。」といい続けてくださったそうです。


ありがとうございます。


実際に暮らしている方から応援して頂けることは、本当に嬉しく思います。


余談ですが、全館空調は家そのものの性能が高くなければ、全館空調の性能を発揮することは出来ません。


全館空調の職人さんから、家の性能で効きが全く異なるという事実をこっそり教わりました。


家を比較する際、 断熱気密の『数値』にお客様はより強い関心を持たれます。


決して悪いことではありませんが、よい数値=快適な家と多くの方が勘違いされているようです。


安城建築は、数値より快適性を重んじています。


実際に暮らす方が快適だと感じることが一番大切だと考えているからです。



⇒岡崎市のI様邸


創業昭和四年合資会社安城建築 代表社員浅井宏充


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