ここは、何処だろうか。私の回りには、たくさんの動物の声が聞こえています。
あたりは、真っ暗闇で動物たちの声があちらこちらから聞こえてくるだけでも、恐怖を感じてその場からイマスグにでも立ち去りたいです。

動こうにも動けずに僕は、どういう風に動けば動物の声から解放されるかも知れません。このまま、永遠に動物の声を聞くと僕は、可笑しくなり死んでしまう。
誰でもいいから、僕に手を伸ばして生きるチャンスを下さいって思ってる時に、見知らぬ人の手が微かに見えて僕は、そっと手を伸ばしました。

伸ばした手を僕は、確りと離さずに手を掴んでいると見知らぬ人に何処かに引きずられており、ザーザーと言う音が何回もその場で聞こえています。
今日からアオイを飼い始めました。
今日は、お昼に炒飯と餃子を食べます。

確り味わいます。