悪夢 | 太陽と土とやりとおれ

太陽と土とやりとおれ

やり投げと釣りが大好き
ワイルドに生きているアラフォーMENS
ただの独り言を口ずさむ(ΦωΦ)

夢をはっきり覚えてるのは

インパクトが強かったからであろう

夢の中で有り得ないが

この時期の大会参加の準備をしていた

携帯を含め三台の時計があったが

その全ての時間が異なる

やばいぞとテレビで時間を確認すると

明らかに間に合わない時間に

更に追い討ちをかけるように

スパイクが壊れている

というか、それなりの強度があるはずのスパイクが

弱々しい針金のようになっていて

その全てが潰れ横たわっていた

絶望以外の何物でもない

あっ夢か(笑)