悪夢夢をはっきり覚えてるのはインパクトが強かったからであろう夢の中で有り得ないがこの時期の大会参加の準備をしていた携帯を含め三台の時計があったがその全ての時間が異なるやばいぞとテレビで時間を確認すると明らかに間に合わない時間に更に追い討ちをかけるようにスパイクが壊れているというか、それなりの強度があるはずのスパイクが弱々しい針金のようになっていてその全てが潰れ横たわっていた絶望以外の何物でもないあっ夢か(笑)