やっぱり やり156 | 太陽と土とやりとおれ

太陽と土とやりとおれ

やり投げと釣りが大好き
ワイルドに生きているアラフォーMENS
ただの独り言を口ずさむ(ΦωΦ)

土壌は濡れているが

立ち投げくらいはできるのではないだろうか

気付くとやり投げの準備をしているおれがいたキョロキョロ

所々に水溜まりが散見されるところからすると、コンディションは宜しくないだろうな、風も強い

グランドに到着すると、自然の濾過能力の凄さを感じる

やりを投げ始めるが、肘の状態は宜しくない、正に疲労困憊状態

調子の良い時と比較すると、4から5メートルは劣る

風が強い、土壌は濡れている、肘痛、下肢の疲労と良いコンディションを探すのが大変だショボーンショボーンショボーン

こうなるとフォームも悪影響を受け、調子の良い時とはかけ離れてしまう

一瞬雪も混じる寒いガーン

今日も沢山悔しい思いをしたが

気温5度の中、ロンt1枚で3時間半投げ続けた

駄目なときは最後までどうにもならないが

最終29投目に少しはまともに飛んだ

おれの叫び声と一緒に

せっかくの休みも

身体がボロボロになるまで投げる

おれの執着心に自らビビるニヤリ



上 ウェルカム白鳥さん

下 執念の1投

まだまだ身体はミジンコ
引き続き人間強化

黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫あたま!!