夕日を背後に感じ、ほぼ無風
何か神秘的な世界にいるような感じがした
しかしながら投げても投げても平凡
というか今平凡と表現している記録は
以前であれば毎度喜んでいたもの
好記録時は何かしらドキッとした瞬間があるが
それは今日訪れることはなかった
今日は平凡を打破するために、助走を少し強めにした
そうしたことにより、ブレーキをかける足の負担が増大し
左足が一時、何だかやばい状態に
やり投げをしていると、肘や腕の痛みに
一喜一憂しているが
他だって頑張っておれを支えてくれている
肩だって 腰だって 大腿四頭筋だって ハムストリングスだって ひふく筋だって 変換めんど草
だいでん筋だって
こんなおっさんになっても
高校三年のおれと普通に対決できる
レベルを維持してくれてる身体に感謝せねば
業務用のチョコアホみたいに食べてる場合ちゃうぜ


本当、二袋くらいパクパクすぐです
やばいぜ、リスキーだぜ糖尿病
最近にわかに木を彫りたくなり
一時間で作った駄作
気持ちの問題だ
