愛しの北大路花火へ、お誕生日おめでとう。
5月22日の今日はサクラ大戦3のヒロインの一人であり僕の二次元キャラにおける最愛の人、
北大路花火の誕生日です、お誕生日おめでとう!

サクラ大戦3の発売は2001年、ほぼ10年が経ちました。
ちなみに花火の生年月日は1908年なので2010年の現在は・・・・・考えないで下さい・・・
サクラ大戦3 巴里は燃えているか/セガ

¥8,190
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僕はサクラ大戦シリーズはセガサターンの初代からプレイしていますがサクラ3の花火ほど胸を撃たれたヒロインは他に居ません。
その他胸を撃たれたキャラはKey作品のリトルバスターズ!の西園美魚もかなりきましたね・・・俺の嫁は一体どっちなのか・・・
サクラ大戦を存じない方に北大路花火のプロフィールを簡単に紹介しますね。
北大路花火
1908年5月22日生まれ、17歳
1908年5月22日生まれ、17歳

日本の男爵家である北大路家の令嬢。
祖母がフランス人で、幼い頃より外国で生活しているため、日本を知らない。
しかし、書道・華道・弓道など日本の習い事を得意とし、読書も好む。
現在は日本人の留学生として古くからつきあいあるブルーメール家に居候している。
奥ゆかしく物静かでどんな時にも微笑を絶やさず、殿方の言葉には絶対的に従う『大和撫子』な少女。
婚約者のフィリップと船上結婚式中に死別した過去を持ち、それ以来喪服で身を包んでおり、光武や戦闘服も黒を基調としている。
(サクラ大戦3の解説書とWikipediaより)
・・・・ゲームをプレイしていてこんな女性が現実に居たら一生を共にしたいなと心の底から思っています。

ゲーム序盤は弱々しい子だったけど、主人公の大神一郎と出会い、巴里華檄団の隊員となってからはとても強い女性になりました。
僕が花火を好きになったのは重い過去を背負っているところでしょうか。
最愛の人に先立たれたという重い過去に共感を抱いています。
僕の場合は身内では無いんだけど、アイルトン・セナというレーサーは僕にとっての永遠のヒーローで、34歳という若さで亡くなってしまった・・・・その悲しさが花火とだぶるんですよ、僕は・・・観鈴ちんもそう・・・
さて暗い話はこれぐらいにして・・・・ってもう話すネタがもうないんだけどねw
本当はもっと書きたいことがあるんだろうけどいざ書こうと思うとまとまらないものですね・・・
最後にゲームから花火のお気に入りの画像です。

おまけ
僕のドリキャスは発売日に買って5年ぐらい前にディスクを読まなくなり、1回修理に出して今でも元気に動いています。
ドリームキャスト本体/セガ

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そんなドリキャスの小型化され携帯ゲーム機になったと2ch等で噂になっていますが本当でした。
一昨日知ったのでまだ詳しくは調べてはいませんが動画を見る限りでは海外だけで出回っているようです。
セガファンとしては欲しいのですが、GD-ROM(ドリキャス専用ディスクの名称)が下から飛び出てるのは何とかして欲しいですね・・・メチャクチャ危ないです(笑)
記事のネタは沢山あるんだけど時間が無くて中々書く暇がないのです。
ではでは今日はこの辺で。
