さて、続きです。
前回は耳のステッチのところまで紹介したのかな?
ですが、やはり何製か私にはわからないです
ちなみに、クロカン?紺カンヌキ?暗めな色です
大体こんなものでしょうか?
私が推定する限りは50sかな〜っていう感じなんですけどね。
でもここで疑問点が生まれるんですよね
この年代は紙パッチに変わるタイミングでオフセットセンターに変わったんじゃないのかな?って疑問に思います。それとベルトループも太めに設定されていると思うのですが
でもどうなんだろうか。恥ずかしながらヴィンテージ をよく取り扱ってる古着屋さんとかに行って実際にヴィンテージ のデニムをちゃんと見るという行為をしたことがないからわからない…
そもそも、紙パッチじゃないとか?
ほんと分からない。
頭がおかしくなりそうなのでもうやめましょう(笑)
でもどうです?結構魅力的ではないでしょうか
でもやっぱ濃いとこは濃いですね。
色が落ちてるとこは落ちて。
チェーンステッチのアタリなんてもはやダメージ
やっぱりヴィンテージ なのかなって信じたいですけどね〜
なにかわかる方がいらっしゃいましたら教えてくださると幸いです〜
それではこの辺で
ではでは〜



