ミュージカル危険妄想

ミュージカル危険妄想

気分を害する恐れのあるかたは見ないでくださいね。
現在は、舞台版オペラ座の怪人の登場人物とその中の人の妄想を稚拙な文章でかいております。

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こんにちは。
ハトですセキセイインコ青


今日は危険な妄想はないです。

牛しっぽ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛あたま






みましたか!?

福井晶一さんのインスタカメラハッ



濱田めぐみさまとのツーショット!



アイーダとラダメス
にしかハトの目にはみえませんでした
ラブ照れ



お二人は舞台芸術学院からの仲で、
それぞれ四季に入ってから
初めて恋人役で共演したのがアイーダではないのでしょうか。



なんというか…もう…




お二人のを考えると、ハトは涙がポロポロあふれでました。

下積み時代からの絆。
そして、
アイーダとラダメスの絆。

重ね合せるともうしんどいえーん



じつはハトはアイーダがミュージカル初体験でした。

劇団四季は名前だけ聞いたことがある程度。


絶対感動するから!!と、ある人にはるばるアイーダのためだけに大阪に連れていかれました。

当時としては、観劇のためだけに、遠方へ出向くなど理解ができなかったのです。観劇遠征にいく方々が多くいることも、観劇世界では遠征は常識であるのも知らなかったです。

…でも、アイーダを観てしばらくしてから、遠征を普通にするようになりました。

劇団、というのだから、セリフだけの演劇だと思いながら、劇場へむかいました。

ら!

劇場まで行列ができておる。


しかも満員、満席である。
1000人は入りそうな劇場が満席。


2階席に座り、マナーや注意のアナウンスが終わった、

その瞬間に!

いきなり大音量のロックイントロが流れ!


…と思ったら急にしっとりと、なんだか哀愁を帯びた曲調になり…


幕がスッとあがっていきました。


つづく!?