久しぶりの更新になってしまいました。
書きたいこといっぱいあるのに、仕事の忙しさでなかなか書けなかった。
私が5年ぐらい前から常連になっているダイニングバーがあるんですが、
そこで知り合った(元々は常連の人が連れてきた)1歳年下の男の子に好意を抱かれ、不快です。
今まで、自分に好意を持ってくれた人に対して、
嫌な気持ちになることはなかったのですが、
その人は、そうなるに至る理由が自分の中であって、
申し訳ないけど、生理的に受け付けない状況。
最初は、
その子(今後I君とします)も友だち3人ぐらいでたまに来るぐらいで、時々話したりしてたぐらいでした。
ですが、いつのまにか、1人で来ることも増え、来る回数も増え。
いつから私に好意を抱いてるか、私には分からないけど、
私が不快に思う出来事をオーナーに話した時に、
私のことを好きだということを教えてもらいました。
私が鈍いだけなのかもしれないけど、知った時には、もはや手遅れレベル。
彼氏がいることも知ってるし、彼氏ともお店で会えば話すのに。
人間的に悪い人ではないんですが、
ここまで不快に思うようになったエピソード、沢山あるので、大きいのを5つほど紹介します。
エピソード1【エアコン事件】
ある夏の日、私の家のエアコンが壊れました。
数日後、突然I君から
「エアコン見に行こうでー」とLINEが来ました。
(???なぜI君とエアコンを見に行かないといけないの?行くにしても1人で行くわ。)
しかも、偶然お客様で電気屋さんの人がいて、エアコン壊れたって話をしたら2ヶ月待ちですよ、といわれ今年はもういらないかな、って思っていたところでした。
なので、そのお客様の話をして、今年はいらないかなという風に返しました。
そしたら、
「えー、浴衣姿見れんで困る。」
(???浴衣とエアコンになんの関わりが?)
記憶を辿りました。
その結果、バーでエアコンが壊れた話をスタッフの人にしている時に、隣にI君がいて、
その後、そのバーで浴衣イベントするっていう話の時に
スタッフ「浴衣着ないの?」
『んー。どーしよーかなー。仕事もあるし、着ないかな。』
スタッフ「えー、着ようよ!I君も見たいよね!?笑」
I君「見たい見たい。」
『言わせてるじゃんww』
スタッフ「I君がエアコン買うから着るのはどう!?笑」
『え!エアコン!!?笑』
っていう、誰でも冗談と分かるやりとりがあったのを思い出しました。
いやいや、この話本気にする!?
怖いんですけど!!
結局、話を逸らして、エアコンも買ってもらわないし、浴衣も着るかどうか迷ってましたが、この出来事が怖くて着ないことにしました。
当時は、まだ拒絶反応が出るほどではなかったので、
こんなやりとりもあったのですが…
これ以降、どんどん拒絶反応が出るような出来事が起こります。
また次回、別エピソードのせます。