通算二回目だよ観るの。
南極料理人



『南極料理人』(なんきょくりょうりにん) は、2009年に公開された日本映画。原作は海上保安官出身の西村淳のエッセイ『面白南極料理人』( 新 潮文庫、続編が数冊ある)。第50回 日本映画監督協 会新人賞最終候補作品。2009年度新藤兼人賞金賞、 第29回藤本賞新人賞を受賞。この映画のロケ地となったのは、原作・西村淳氏の出身地である、真冬の北海道網走市。


因みに今は11"33
夜勤前である


昨日なんですが、jimiちゃんと(旧)但馬牛くんに
ご飯に
海苔の佃煮とマヨネーズを混ぜた代物を勧められたので、心底嫌々食べてみたら旨かった。
海苔の佃煮とマヨネーズの配合にコツがあるらしく、昨日は(旧)但馬牛くんに二回とも作って貰ったのを食しました


神戸牛の味覚的には、ご飯というよりは絶品スイーツです。

ねーさん
百食は一品にしかずです

あの嫌気がふんだんに溢れた顔...

変えてみたい。


因みに
南極観測隊の食材は
保存食という縛りがあるものの
高級食材のオンパレードだそうです(原作に書いてた)

そういう食材なら
(旧)但馬牛くんじゃなくて
がみくん(異動)にでも料理してもらいたい。



異動しても、ブログ書いてねw
て言うか、報告書宜しくw

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ボク神戸牛が幼稚園のころ

卒園アルバムに書いた、将来なりたい職業は






















消防車でした





今は「う~んう~ん」って、よく唸ってるところだけは叶ってる



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自分の仕事用ノートに、忘れっぽい性格なんで、付箋に今後の予定等を記入して貼り付けてる今日この頃です


今月半ばにノートいっぱいの愛(付箋)があったんですが
たゆまぬ努力、不撓不屈の精神力で
付箋が大幅値下げしてます(減ったということです)


やりきった満足感でいっぱいです


今月上旬には猪木みたいに
「この道を行けばどうなる...」と、暇があれば一休さんの道を朗読してましたが

今は「ありがとうー、何は無くてもー」と大江千里のありがとうを口ずさんでしまいます


かと言って


























また付箋が貼られると思うんですけどね




体力の限界....
ってならないよう気をつけたい今日この頃です


それにしても千代の富士さん
眉毛いじってるんだろうか?

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