神風 柊人のブログ

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今日、ぼくは担任の先生と争うことになりました。


発端は4時間目の社会の時間だった。


スペシャルオリンピックスの話からパラリンピックの話になり、


ついにはサッカーワールドカップの話になった。


担任の先生は「野球なんて嫌いだー」といった。


野球人としてのボクはブチギレました。


ジャイアンツが嫌いといっていたから言いました


そして「読売の会長か誰だか問題起こしたジジィはきらいだっ!」


そしてそこからその会長の話題でお金の話になり


「やっぱりこの世の中は金と知恵だ」といったら


「じゃああなたはお金があればいいんですね」とか行って来て


でも結局はこの世の中は金があればいいとボクは思ったからです。


そしてボクが宣戦布告したのは6時間目の終わり。


卒業式の練習の終わりにボクが話をしていて怒られて


「あなたのせいで体育館から帰るのが最後になったんです!」


っていわれたから


「はいっ!」言ったら先生が宣戦布告だとか言ってそうなっちゃいました。


なのであと学校は7日なのでけりをつけたいと思います。






                                          終わり これは現実です。」

ここはとある倉庫。椿たちは隠れていた。


「ズガガガガガンッ」


僕たちのすぐそばで銃撃戦が始まった。


「カチッ」


何か金属がとれた音がした。


「ズガァーン!!」


爆弾だった。


辺りにあったものは吹き飛ばされ何もかもが無くなっていた。そこにポツンと物が置いてある。


・・・死体だぁぁ!


一瞬で戦場は静まりかえり戦闘は終わった。


そのときだった!


「キァァァァァァァァァァァァァ!!!」


美森が死体をみて、大声でさけんだ


「んっ?」


それにきずいただれかがやってくる


「ズガガガガンッ」


「誰だぁーそこにいるのはー」


椿は思った。


(〈心の声〉唐川じゃねぇかぁ)


「でてこい。じゃないと撃ち殺すぞ。!」


そして怖じ気づいたかのように目黒と草野がでて行ってしまった。


そして唐川は・・・


「これは見せしめだぁぁぁぁぁ!!!」


「いけぇぇい。唐川さぁぁん!!」


「ズガガガガガガガンッ」


そのとき椿たちはマシンガンの音を聞いていた。


椿、美森、大我は一斉にふりむくとそこには目黒と草野は無惨にも血だらけで倒れていた。


椿の額にはしわがよっていた。


「おいコラぁぁぁ!まだ目黒と草野に会話文与えてねぇんだぞ。勝手に見せしめとかいって、殺すなぁぁ


ゼッテェオマエ殺す。」


皆は、戦慄する


(あの真ん中文いんなくねぇぇ)


「あっ!チャウチャウ」


といいながら椿はもう一度


「おいこらぁぁ目黒と草野を殺しやがってぇぇゼッテェぶっ殺す!。」


「ズガガガガガガンッ」


こうして椿組VS唐川組の戦いが始まった。


                                    




                                      続く

えー。このたびは、小説「運命」の#4日本全国人間殺し始まりの#4が間違っておりました。


正しくは#3日本全国人間殺し始まりです。申し訳ありませんでした。