ある出来事をきっかけに始めたブログです
Amebaでブログを始めよう!

深層はどうなのか分からないが、応援を今でもこれからもしていく

幸せになってほしい

今は幸せならいい

 

失うものがないということは無い

このまま生きていく虚しさよりも

微かな女々しさを失うことの方がこわい

 

 

一歩ずつ進んでいるのは確かだけど、まだまだ望んでいる形ではない

早く自分の人生を生きる

どこまで、どの方法が自分の中で許せるのか

 

 

今日も一緒にいて、以前のまま過ごした
ほとんどが今までと変わらない

突然と現実に戻るとき
困惑して言葉が出ない
他の言葉も見つからずに

このまま、戻るんじゃないかって
勝手に思うことが増えてくる

それでもやっぱり変わらない今後を想像した時、
残酷な暮らしだけがある

変わろうとしていることに気が付いていると

それでもやっぱり、情だけなのか
背中を押してくれたとしても
離ればなれは変わらないのか

それでもやっぱり
今日とまたあるはずの日常を
期待し楽しみに
糧としてやっと生きていける

ごめんね

ありがとう

初詣で自分に関わる人が健康で幸せになるようとの御願い

去年の御礼も

具体的なことはしなかった

今と変わらなくても

唯一の生きる糧

 

二度目の新年

確か去年の元旦から日記を始めた

 

今は過去の殆どを閉じたけど

今年もこれで生きているメッセージ

何かあった時に気づいてくれれば良いだけ

 

皮肉にも去年は幸せな一年を残してくれた

本当はもっと全てのことに感謝したいけど

できなかったのは今までの関係じゃないから

ただそれだけが違うだけ

 

昨日までありがとう

今日からありがとうって

夢にも出て来るようになった

ここ何日かは毎日

昔の良い思い出じゃなくて、現実に近い

日常と変わらなくなってきた

   夢に出て来ることあるのかな

 

二度目の年を越す

去年と少しも変わっていない

明日こそはって思うけど、覚悟が持てない

一緒にいる時は不安も何も無い気持ちに自然となっている

その時は考えもしないけど

 

寒からって買ってくれたもの

純粋に喜んで、直ぐに鬱ぎ込む

ずっと大切にするんだろうな

 

向こうのことを素直に心配なんかして

バカだと分かっているし、

自分勝手な自分と勘違いしているかも知れないと思うと

やり場のない気持ち

 

 

始められれば、終えられるんだと思う

嫌いになることはないだろう

 

忘れることもないんだと知っているけど

今朝も突然と、自然と涙が出てきた

 

   嫌いになる訳がない

 

いつも同じことだけど、一瞬であの頃に戻る

 

自分だけなのかって、離れる度にそう思う

 

   あの頃に戻りたい

 

望んでいることは叶わないことだと覚悟はしている

 

   ただただ、気になって仕方がないだけ

 

会えるのが最後になる日が来るのかもと想像しただけで、

耐えきれない、全てがなくなってしまうようで怖い