増田貴久
手越祐也
君は来るだろうか 明日のクラス会に
半分に折り曲げた「案内」をもう一度見る
💛🩷つ
🩷上ハモ)きあってた頃 僕ら手をつなぎながら
💛🩷あ
🩷上ハモ)るいた並木道 たくさんの人がゆくよ
💛下ハモ)ああ いつも僕が待たせた 駅で待つはず無い
君を捜(さが)すけど
💛下ハモ)この声が枯れるくらいに
君に好きと言えばよかった
会いたくて仕方なかった どこにいても 何をしてても
夕方の雲が ホームの空を抜ける この街で僕は
夢を見て旅している
🩷下ハモ)ああ 青いベンチ腰かけ 君が手をふった
あの日思い出すよ
🩷下ハモ)この声が枯れるくらいに
君に好きと言えばよかった
もう二度と戻らない恋 痛みだけが ちょっと動いた
(Nanana...) (Nanana...)
💛下ハモ)(Wow...)
ああ 季節は思ったよりも進んでて
🩷上ハモ)思いをかき消してく
🩷下ハモ)気づかない程 遠く
この声が枯れるくらいに 君に好きと言えばよかった
会いたくて仕方なかった どこにいても何をしてても
💛下ハモ)この声が枯れるくらいに
君に好きと言えばよかった
もう二度と戻らない恋 痛みだけが
💛🩷ちょっと動いた
💛下ハモ)(Wow...)