温泉から帰ってきてまもなくの都内某所。

お友達が住んでいるタワーマンションのゲストルームに2泊させてもらいました。
JR山手線の駅改札で待ち合わせたんだけど、「歩くと15分くらいかかっちゃうんで」と
タクシーでワンメーター、入り口へ横付け( ̄□ ̄;)!!
そしてこれがフロント!ピッカピカ!
20時まではフロントのおねえちゃんが笑顔で出迎えてくれます。
水の流れるオブジェまであります。
柔らかな陽の差し込む共同スペースもまるでホテルみたい。
ここまでの写真で「あら、これうちじゃん」って思った貴方!
すばらしいですね(^ε^)

さて、エレベーターで耳をキーンとさせながら47階へ。
ゲストルームがある階のエレベーターホールには四隅にこんな寛ぎスペースがあります。
そして、これがお部屋の玄関。
ドアを開けると、石のタイルで出来たなだらかなスロープがあり
右手には靴を脱ぐためのソファーとクッションが。スリッパは本皮製。
奥の扉はトイレでした。もちろん、ウォームシート&ウォシュレットつき。
(はっきりいって今回帰国してここまでのウォシュレット率90%、エクセレント!)
脱衣所から眺めた浴室。
黒い木目とガラスでまとめられたインテリア。
バスタブも大きく、窓外に広がる夜景を眺めながらゆっくり浸かれます。
タオル・ドライヤー・バスローブ・歯磨きセット・ブラシあり。
アメニティーは全て資生堂でした。
室内。ベッドの向こうにソファーセットとベランダ。
ここに5人で集まって深夜まで飲み会になったので
あんまりロマンチックではなかったのですが(^~^)紙コップ写ってますねw
2重窓を開けてウッドデッキ仕様のベランダからの眺め。
おぉ~~!
レインボーブリッジとお台場の夜景が眼前に!
0時まではこんな感じにライトアップされていました。
こんな景色を眺めながらワイングラスを傾けたりなんかすると
「上り詰めた!」「てっぺんとった!」っていう気持ちになるんでしょうか?
こういった景色も日本の表情のひとつでしたね。
前日までののんびり田舎の景色とはまた違った風情を楽しめました。
ここを起点にして、都内を遊びまわった話はまた後ほど。

お友達が住んでいるタワーマンションのゲストルームに2泊させてもらいました。
JR山手線の駅改札で待ち合わせたんだけど、「歩くと15分くらいかかっちゃうんで」と
タクシーでワンメーター、入り口へ横付け( ̄□ ̄;)!!
そしてこれがフロント!ピッカピカ!
20時まではフロントのおねえちゃんが笑顔で出迎えてくれます。
水の流れるオブジェまであります。
柔らかな陽の差し込む共同スペースもまるでホテルみたい。
ここまでの写真で「あら、これうちじゃん」って思った貴方!
すばらしいですね(^ε^)

さて、エレベーターで耳をキーンとさせながら47階へ。
ゲストルームがある階のエレベーターホールには四隅にこんな寛ぎスペースがあります。
そして、これがお部屋の玄関。
ドアを開けると、石のタイルで出来たなだらかなスロープがあり
右手には靴を脱ぐためのソファーとクッションが。スリッパは本皮製。
奥の扉はトイレでした。もちろん、ウォームシート&ウォシュレットつき。
(はっきりいって今回帰国してここまでのウォシュレット率90%、エクセレント!)
脱衣所から眺めた浴室。
黒い木目とガラスでまとめられたインテリア。
バスタブも大きく、窓外に広がる夜景を眺めながらゆっくり浸かれます。
タオル・ドライヤー・バスローブ・歯磨きセット・ブラシあり。
アメニティーは全て資生堂でした。
室内。ベッドの向こうにソファーセットとベランダ。
ここに5人で集まって深夜まで飲み会になったので
あんまりロマンチックではなかったのですが(^~^)紙コップ写ってますねw
2重窓を開けてウッドデッキ仕様のベランダからの眺め。
おぉ~~!
レインボーブリッジとお台場の夜景が眼前に!
0時まではこんな感じにライトアップされていました。
こんな景色を眺めながらワイングラスを傾けたりなんかすると
「上り詰めた!」「てっぺんとった!」っていう気持ちになるんでしょうか?
こういった景色も日本の表情のひとつでしたね。
前日までののんびり田舎の景色とはまた違った風情を楽しめました。
ここを起点にして、都内を遊びまわった話はまた後ほど。
山ばとさんと並んで私が四万温泉で必ず立ち寄る場所、それがこの「柏屋カフェ」。
新湯地区の温泉協会並びにあり、バスの発着所からも近いので
ここの2階にあるソファー席でのんびりと出発までの時間合わせが出来ます。
古民家風のインテリアにお洒落メニュー。
そして、ここでのお約束は「ゴルゴ13」。
ドイツ製のロンネフェルトのアールグレイを頂きながら、
デューク東郷と世界の陰謀についてのあれこれに思いを巡らす至福のひと時。
ふと、窓の向こうに何かを感じて目をやると、
駐車場と四万川の斜面に白い物体を発見!
良く見たら、それは動物の形をしたオブジェでした。
たくさんの種類の動物がいて、そのシルエットもなかなかリアル。
そういえば、日向見の足湯にもモビールが飾ってあったし、
町を盛り上げるための新しい試みがされているのかな?
いつまでも四万の良さを残しつつ、幅広い世代に愛される四万であってほしいですね。
帰宅途中、中之条駅の売店で「リアル」9巻とじゃがりこを発見。
上野までの車内でしっかり感じ入りました。どちらも上手い!!
新湯地区の温泉協会並びにあり、バスの発着所からも近いので
ここの2階にあるソファー席でのんびりと出発までの時間合わせが出来ます。
古民家風のインテリアにお洒落メニュー。
そして、ここでのお約束は「ゴルゴ13」。
ドイツ製のロンネフェルトのアールグレイを頂きながら、
デューク東郷と世界の陰謀についてのあれこれに思いを巡らす至福のひと時。
ふと、窓の向こうに何かを感じて目をやると、
駐車場と四万川の斜面に白い物体を発見!
良く見たら、それは動物の形をしたオブジェでした。
たくさんの種類の動物がいて、そのシルエットもなかなかリアル。
そういえば、日向見の足湯にもモビールが飾ってあったし、
町を盛り上げるための新しい試みがされているのかな?
いつまでも四万の良さを残しつつ、幅広い世代に愛される四万であってほしいですね。
帰宅途中、中之条駅の売店で「リアル」9巻とじゃがりこを発見。
上野までの車内でしっかり感じ入りました。どちらも上手い!!
日本での、怒涛の日々の記録。
毎年恒例になっている、12月の四万温泉旅行。
ここでいつもお世話になっているのは「湯の宿 山ばと」さん。
ただ純粋に「食事を取り、湯に浸かり、寝る」ということを愉しめる宿。
全部で7部屋しかないので、静かにゆっくり寛げるし、
群馬の食材を取り入れた食事は、バランス良く大変美味。
貸切にも出来る露天風呂は24時間いつでもOkなので、1泊で5回は入っちゃう。
渓谷側のお部屋からの眺め。
右手奥には日向見薬師堂や足湯、共同浴場「御夢想の湯」があります。
左手は小泉の滝があり、窓を開けるとせせらぎが聞こえます。
15時に到着してすぐ、女将さんが点ててくれたお抹茶。
隣のお饅頭は皮に山芋を使った手作りだそうです。
写真のサイズが合わせられませんでした・・・。
見辛くて申し訳ありませんヽ(;´ω`)ノ
楽しみなご飯は18時から。
海老に穴子にレンコン、チーズ。
様々な食材が少しづつ楽しめる、素朴な懐石風料理の数々。
この日は特別にお願いしておいた、鯛コース。
メインは鯛しゃぶ、〆は鯛茶漬けでした。
もちろんデザートは別腹で。バニラアイスと手前は焼きバナナ。
更に、お部屋の冷蔵庫にクリスマスケーキ!
さすがにお腹いっぱいになったので、一口頂いて、残りは翌日に持ち越しました。
翌朝8時半からの朝ごはん。
あれだけ食べたのに、美味しいからまたペロっと食べられちゃう。
皮までパリッと焼けたジューシーな鮭、美味しかったなぁ・・・。
温泉粥の他に湯豆腐や海苔、ヨーグルトなどが付きました。
ロビーに用意されたカフェコーナーで、食後の一休み。
この後は、お部屋で「うしろの百太郎」読みながらもう一眠りして
最後のお風呂に入って12時のチェックアウトまでのんびり出来ました。
良質な温泉と食事と睡眠で、お肌もつるつるのプリプリ(´∀`)
山ばとさんに来ないと1年が終われないですね!
毎年恒例になっている、12月の四万温泉旅行。
ここでいつもお世話になっているのは「湯の宿 山ばと」さん。
ただ純粋に「食事を取り、湯に浸かり、寝る」ということを愉しめる宿。
全部で7部屋しかないので、静かにゆっくり寛げるし、
群馬の食材を取り入れた食事は、バランス良く大変美味。
貸切にも出来る露天風呂は24時間いつでもOkなので、1泊で5回は入っちゃう。
渓谷側のお部屋からの眺め。
右手奥には日向見薬師堂や足湯、共同浴場「御夢想の湯」があります。
左手は小泉の滝があり、窓を開けるとせせらぎが聞こえます。
15時に到着してすぐ、女将さんが点ててくれたお抹茶。
隣のお饅頭は皮に山芋を使った手作りだそうです。
写真のサイズが合わせられませんでした・・・。
見辛くて申し訳ありませんヽ(;´ω`)ノ
楽しみなご飯は18時から。
海老に穴子にレンコン、チーズ。
様々な食材が少しづつ楽しめる、素朴な懐石風料理の数々。
この日は特別にお願いしておいた、鯛コース。
メインは鯛しゃぶ、〆は鯛茶漬けでした。
もちろんデザートは別腹で。バニラアイスと手前は焼きバナナ。
更に、お部屋の冷蔵庫にクリスマスケーキ!
さすがにお腹いっぱいになったので、一口頂いて、残りは翌日に持ち越しました。
翌朝8時半からの朝ごはん。
あれだけ食べたのに、美味しいからまたペロっと食べられちゃう。
皮までパリッと焼けたジューシーな鮭、美味しかったなぁ・・・。
温泉粥の他に湯豆腐や海苔、ヨーグルトなどが付きました。
ロビーに用意されたカフェコーナーで、食後の一休み。
この後は、お部屋で「うしろの百太郎」読みながらもう一眠りして
最後のお風呂に入って12時のチェックアウトまでのんびり出来ました。
良質な温泉と食事と睡眠で、お肌もつるつるのプリプリ(´∀`)
山ばとさんに来ないと1年が終われないですね!
12月25日、12時上野発の草津5号にて四万温泉を目指す。
中之条駅行きの自由席は8号車と9号車。
ホームにあるNEWDAYSで、昨日発売の週刊モーニングを買い込み飛び乗ったが、
年末が近いとはいえ、さすが金曜日の昼に温泉に向かう客は少ないらしく、
自由席でも余裕で座ることが出来た。旅の友は、だるま弁当とサッポロビール。
高崎名物のダルマ弁当は、たっぷりの山菜を敷いた中央に、
鳥の照り焼きや甘く煮た椎茸・蒟蒻などの群馬名産品が並ぶ人気商品で、
新前橋を過ぎた辺りで車内販売が品切れになってしまっていた。
しかし、次の高崎駅から追加搬入があったようで、すぐに出来立てをゲット。
タレの染み込んだご飯も一粒も残さずに、しっかりきっちりと頂く。
久し振りに飲むサッポロビールも苦味があって美味しい!
1年振りの週刊モーニングも、車内でじっくり堪能。
「ジャイアントキリング」が回想編になっていてやや混乱したり、
山崎さやか先生が改名していたり、この一年の変化に戸惑いつつも
しっかり読ませる作品が多いのは相変わらずで、次号を手に取れないのが残念至極。
あ、「ピアノの森」がちゃんと載っていたのも嬉しかった!
そして、上野から2時間ちょっとで中之条に到着。

なだらかな山々が連なる、ホームからの景色。
ここから関越交通バスに乗り換えて、更に40分行くとそこが四万温泉です。
中之条駅行きの自由席は8号車と9号車。
ホームにあるNEWDAYSで、昨日発売の週刊モーニングを買い込み飛び乗ったが、
年末が近いとはいえ、さすが金曜日の昼に温泉に向かう客は少ないらしく、
自由席でも余裕で座ることが出来た。旅の友は、だるま弁当とサッポロビール。
高崎名物のダルマ弁当は、たっぷりの山菜を敷いた中央に、
鳥の照り焼きや甘く煮た椎茸・蒟蒻などの群馬名産品が並ぶ人気商品で、
新前橋を過ぎた辺りで車内販売が品切れになってしまっていた。
しかし、次の高崎駅から追加搬入があったようで、すぐに出来立てをゲット。
タレの染み込んだご飯も一粒も残さずに、しっかりきっちりと頂く。
久し振りに飲むサッポロビールも苦味があって美味しい!
1年振りの週刊モーニングも、車内でじっくり堪能。
「ジャイアントキリング」が回想編になっていてやや混乱したり、
山崎さやか先生が改名していたり、この一年の変化に戸惑いつつも
しっかり読ませる作品が多いのは相変わらずで、次号を手に取れないのが残念至極。
あ、「ピアノの森」がちゃんと載っていたのも嬉しかった!
そして、上野から2時間ちょっとで中之条に到着。

なだらかな山々が連なる、ホームからの景色。
ここから関越交通バスに乗り換えて、更に40分行くとそこが四万温泉です。
























