元精神病院で、後に問題のある子供達を収容する施設だった閉鎖された建物、例によって若い連中が集まってパーティーなどどをやる展開、そこで冗談半分に怪しげな儀式を行って大変な騒ぎになる作品です、内容的にどうこうよりも、スピード感で見せる映画でした、ホラー映画好きにオススメの作品です。






少女達の物語はどの時点から始まったのか、それを考えながら見ていました、幼少のころから色んなことがあって、高校生になり、途中で友情が壊れそうになって、その後さらに強い絆で結ばれる、そんな感じの作品でした、かなりオススメできる作品です。


思っていたよりも真面目なしっかりした作品でした、マンガ的なふざけた感じを極力排除したことが、良い効果を生んで面白い映画に仕上がったのだと思います、西内まりやのハニーも、藤田ニコルのシスタージルも、キュートで美しく楽しませていただきました、それなりにオススメできる映画です。



金縛りにあったという人達が、その体験を語り合間に再現フィルム見たいのが入る、まぁ それだけの映画でした、はっきり言って、面白くなかったです。

1970年代にチリで、クーデターにより誕生した軍事政権、それと深く関わっていたカルト宗教コロニア・ディグニダ、そこに囚われた恋人を助けようと、エマ・ワトソン演じるヒロインが奮闘する作品です、どこの国でも他人を洗脳して自分の欲望のままに生きる教祖という者が存在するんでしょうか、実話にもとづいたスリリングな映画です。