昨今の女性絡みの事案を耳にするたびに女性に対する嫌悪感と猜疑心が自分の中で増大していく。

慎ましくおしとやかにしろとはまったく思わない。
が、女性が前へ出れば出るほど、権利を主張すればするほどにヒステリックで倫理観が損なわれている気がするのは何故だろう。

人間は…いや日本人ならば性別問わず“わきまえる”べきではないでしょうか。

女性専用車両しかり、
財務省のセクハラ問題しかり、
大相撲の土俵問題しかり、

女性専用車両が痴漢被害の抑止を目的とするならば、女性専用車両に乗らない女性はどうなるのか?
ある車両のある時間帯だけ痴漢を出来ない状況を作るなんて男から見れば無意味である。
痴漢被害を抑止したいのなら、いや暴行を含めた女性への力による暴力行為はすべて重罪とし厳罰にすべきでしょう。


多くの女性には“寛容さ”が欠如している。
だから些末なことでヒステリックになり主張し徒党を組む。
じゃあ男は寛容かって?
男は寛容なんじゃない。
忘れるんだ。
基本的に単純だし飽きっぽいから、忘れる。

男らしさや女らしさを今の時代に求めるつもりはないが、お互いに“わきまえる”姿勢と“寛容さ”があればいいと思う。

ふりかえれば男子校に通ってたあの3年間が一番ストレスがなかったなぁ。

百貨店に勤務していた頃が一番ストレス感じてたもの。

女性は怖いよ。