ある映画を見て感じた事がある…
悲しいという感情についてだ
悲しい感情は必要なのか?
これに関しては意見は人によって分かれるかもしれないね…
悲しい感情は何故あるのか?それについて理由を考えるとするのなら、それは誰かの悲しみを理解するためなのだろう!
悲しい事が起きて悲しい気持ちになった時、それを立ち上がらせるのは何も楽しい気持ちだとは限らない!
誰かが自分の気持ちを理解してくれて話を聞いてくれる。
それをきっかけに立ち直る事が出来た事はないでしょうか?
私はあります!
改めて自分の気持ちとか理解してくれる友人に有りがたさに気付きました!
あなたはこの文章を読んで何を感じましたか?