うへぇぇぇぇ~第2章ですヘ(゚∀゚*)ノ

               よかったらよんでってヽ(゚◇゚ )ノ


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「ほら、おじょうちゃん空港ついたよにひひ


「あビックリマークえーあ、はい、いくらですか?」


私は財布を取り出す(#`ε´#)


「あぁ~、おじょうちゃんなら、1000円でいいよキラキラまけちゃうよ!」


「ありがとうございます(*^▽^*)」


「あいよ」


私は、タクシーをおりた。


「う~~~~ん、手紙に書いてあったからきたけど、誰だろう┐( ̄ヘ ̄)┌」


そのころ、ヴァリアー・・・・・・


銀髪の髪が長い男が、口をひらいた


「おい、あの女が、( )じゃねぇか?あん?| 壁 |д・)」


カマが口をひらいた。


「じゃぁ、つかまえましょうラブラブ


( )はまだ、だれかなぁぁぁぁ~と考えていた。


「ねぇねぇ君( )ちゃん?」


カマが言う。


「あん?え?あ!そうですけど・・・・(誰だしこのカマ、さっさとどっかいけし、しかもなんで名前しって


んだよムカムカ)」


「やっぱり音譜ほら皆!( )ちゃんよ!!!早く早くラブラブ


キモス


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


と言う感じで、2章を終わらせていただきます。


変なところで、終わってますが3章も読んでくださいハート


ここまで、読んでくれた方ありがとうございますティアラ