67 日常生活での出来事Part 18
①JRの階段
階段を上っていたら、その時は右足を上げた状態だったが、
その右足が右足なのか左足なのか分からなくなった。
分からなくなったのは思考をコントロールされたからだ。
私に侵入・同化したT氏の分身によって思考・意思をコントロールされてしまう。
それで右足を下ろすことを止めてバランスを崩した。
②思考
私の思考を 「A・B・C」 とする。
私に侵入・同化したT氏の分身の思考を 「D・E」 とする。
私は「A・B・C」としか考えていない。
それなのに私の頭の中では 「A・E・B・C・D」 と思考され頭の中を流れる。
私は思うんだ、「E」と「D」って私の思考ではない、と。
私の思考ではないと分かるんだ。
「E」と「D」の思考は私の思考ではないのに、私の思考として頭の中を流れるんだ。
③マクドナルド
マックで飲み物を頼もうとした。
カウンターに置いてあるメニューを見て注文しようとした。
しかし、メニューにドリンクの表示が見当たらない!
あれ?何でないんだ?と必死に探している自分がいる。
それでも見つからない。
見つからないからメニューを見て注文するのを止めた。
プレミアムローストコーヒーを Sサイズで、とメニューを見ないで注文した。
そして注文をした後に私の顔が左を向き、
メニューにドリンクの表示があるところを見たのだ。
メニューのドリンク表示を見ないようにコントロールされた!
ということは、メニューのドリンク表示がどこにあるかをT氏の分身は
見て把握していたということだ!
私の目を通して見ていたのではない、とすると
たぶん私も周りにいた分身がメニューの情報を先に見て、
それが私の体内にいる分身に情報を伝えたんじゃないのか?と私は考えた。
体内にいるものと体内から体外に出ているものがいるのか?
体内にいるものと体外にいるものなのか?
私にはわからない。
T氏の分身は単体ではなく、複数存在しているということはわかっている。
こういう嫌がらせを日常的にしてくるんだ。