小説なのかな?とおもいましたが現実なんですか?
メッセージで頂いたのですが、私のブログは小説ではありません。
実話です。
実際に起きたことをそのまま記事にしています。
38 肉体的・精神的苦痛Part 7
下の図はここ一週間で私に侵入・同化したT氏の分身によって起こされた痛みの箇所です。
私の体で発生させられた痛みの箇所は記憶だけでなく、ノートにもメモしている。
図で見る限りは体の表面で発生しているように見えますが、
体の表面ではなく、体の内部で痛みが発生している。
図ではあくまで痛みが発生している箇所を示しているだけです。
体内で発生させられる痛みにも種類がある。
①針で刺すようなチクチクする痛み
②骨折したような強烈な痛み
③電流が流れるようなビリビリするような痛み
④筋肉が攣ったときのような痛み
このような痛みが私の体内で発生させられる。
図の手首の所の二箇所の痛みは信号が点滅するような間隔で交互に痛みが発生した。
痛みの種類は④の筋肉が攣ったときのような痛みだ。
人為的なもので自然に発生したものではない。
緑色の所の痛みは仕事の帰りに発生する。
しかも木曜日にだけ発生する。
JRのトイレから出て出口の改札を通るまでに発生する。
痛みの種類は①~④のどれも当てはまらない。
あえて表現するなら肝臓を殴られて苦しくなるような痛みだろうか。
説明が難しい痛みだ。
人為的に発生させられるものだ。
私に侵入・同化したT氏の分身によって起こさせる・発生させられる痛みだ。
青色の部分は出社して仕事が始まると発生する痛みだ。
痛みの種類は③の電流が流れるようなビリビリするような痛みだ。
仕事が始まって痛みが発生し、家に帰る頃に痛みが消えるというものだ。
痛みが10~11 時間続く。
これは仕事がある週 5 日、毎日痛みが発生し、休日は痛みが発生しない。

