火曜日のラジオ♪

ふつおたは、こうちゃんの喉仏が理想だというお便りから、まりやさんは男性の見た目的には指と手だと。

まりやさんは、こうちゃんの手は職人ぽいって。
こうちゃんは、自分の手は短くて太くて嫌いだと。

まりやさん「私、光一君って、何かね、ルックスが白馬の王子様的なのに、でもマインドが職人だっていうのが、すごいそこが好きなの。そのミスマッチが。だいたい、王子様系の人って、たたずまいとか、発言とか、その、ねぇ、そういうのがやっぱり王子様っぽいじゃん。じゃないんだよね、光ちゃんは。そこがね、いいと思う。だから、それはね、その手に象徴されてるじゃん。」

まりやさん好き(*^^*)
こうちゃんはもっと好き(*^^*)

こうちゃんは、嫌でどうやったら綺麗に見せられるんだろうってすごく考えたって。
まりやさんが、そう思って踊るからより綺麗に見えるんじゃないって。


まりやさん「女の人を見た時に、どこが目がいくとか…」

こうちゃん「これはね、僕、言えないです。」

まりやさん「 ~ 言っちゃうとさ、みんなが意識して、こう」

こうちゃん「そうですね。一人でほくそ笑んどこうかなと思ってます(笑)」

まりやさん「 ~ じゃ、聞かない。」

まりやさん、素敵だなぁ(*^^*)
こうちゃんは、もっと素敵だけど(*^^*)


山下達郎さんのお話も(^^)
まりやさん、曲を作る時に、わがままが言えて楽だって。

達郎さんが硝子の少年の歌入れから帰ってきた時に
「剛がうまいっていうのは知ってたけど、光一がいい声してんだよ。」って。
「指に」のところの「光一の情けない感じの声がいいんだよ。」って。
情けないっていうのは、か弱いっていうか柔らかい声だって(^^)

こうちゃん、まりやさんへのお話の振り方もすごく上手で素敵でした♪



おやすみ、こうちゃん。